僕は母と一緒なら落ちるところまで落ちてもいいさえ思いました

僕も人には言えない、母との秘密の関係を続けている人間です。
僕は学生で、近所の塾で講師のアルバイトをしています。
母は、専業主婦です。父は外科医で市民病院に勤めています。
僕は父の目を盗んでは母とSEXをするようになって、そろそろ半年になります。
父が開腹手術などの大きなオペに入る日は、必ず術後の待機当直で病院泊まりになります。
そんな夜、僕は母と思いっきりSEXをするのが決まりになっています。
そもそもは僕と父の衝突が原因なのです。
 昔から僕の考えと父の思いとかみ合わず、大学の選択のときも意見が合わずに殴られたこともあります。

 半年前のある日、僕は就職のことでむしゃくしゃしていたせいもあって、そうとう深酒して玄関の脇で寝込んでしまいました。

 母はそんな僕をリビングまで連れて行こうと、抱きかかえようとしているときに、父が帰ってきたのです。
僕はそれで目を覚ましたのですが、怒った父がいきなり顔を殴ってきたのです。

 僕はいつも父に頭が上がらないので、唇から流れる血を手で押さえながら、すごすごと、自分の部屋に入って寝ました。

 翌朝、父が病院へ出勤したあと、起きてこない僕を心配して母が様子を見に来てくれました。
 冷やしたタオルと薬箱を持ってきて僕のベッドに座り、やさしく介抱してくれました。
シルクのブラウスの胸元から乳房の谷間が見えていて、いい匂いがしていました。

 僕は、思わず母を引き寄せて、ブラウスの胸元から手を入れて母の乳房を揉んでしまいました。

母は僕の目をみつめ、一瞬ですが逃れようとしました。
 しかし、母は思うように身動きできず、そのすきに僕は覆い被さって母のブラウスを引き破り、驚いて声も出ない母をおさえて、スカートをめくり、あろうことかパンティの横から肉棒を挿入しました。

 ほとんど濡れていなかった母のあそこは肉棒の皮が引っ張られて、なかなか奥へ進みませんでしたが、なんとか根元まで挿入できました。

母は、僕の肩をつかんで必死に押し返すように抵抗していました。
 僕は、母の胸に顔を埋めおっぱいを吸いました。柔らかく温かいおっぱいに舌を使い、ゆっくり肉棒を前後に動かすと母のあそこがじんわりと濡れてきました。

僕の肩にある母の手にはもう力は入っていませんでした。
 かすかに母の口から甘い声が聞こえるともう我慢できず、肉棒の先端に母の子宮口のコリコリを感じながら我慢できずにそのまま胎内に射精してしまいました。

子宮口に僕の大量の熱い精液を感じたのか、母のあそこに力が入りました。
そして母のあそこが収縮を繰り返しているのが分かりました。

 オナニーだと一度出してしまうと萎えてしまうのですが、そのときは、多量に出したにもかかわらず、母のあそこの中で力を保ったまま、萎える気配がありませんでした。

それどころか、もう次の射精感を感じはじめていました。
 まるで、僕の子孫を残すために母を妊娠させようとする、燃えるような欲望がわいてきたのです。

 実母とのセックスという、禁断の想いが興奮に拍車をかけて、また母の胎内に射精しました。

 その日、父から母に電話があって、手術が入ったので、今夜は病院に泊まるとのことでした。

 電話を切った母の傍に寄って「今夜は母さんの寝室に行ってもいい?」といいながら、後ろから母の肩を抱くと一瞬ピクッとしましたが母は何も抵抗もしませんでした。
そのまま後ろからおっぱいを揉むとだんだん息が荒くなっていくのが分かりました。

「もう、ここでしょうか?」
「ばか、しらないから、」
 そう言うと、リビングでお互い全裸になり、ソファーやテーブルの上で激しく抱き合いました。

母の甘く、せつない喘ぎ声に僕はたまらなく興奮しました。
母の足を開いて顔を埋め舌で丹念に舐めると、母の蜜が溢れ出ていました。

 溢れる蜜を舌ですくい僕の産まれた場所に勃起した肉棒を挿入すると、母が僕の頭をかかえ腰をグイグイとせりあげなら「りょうちゃん…、りょうちゃん…」としきりに僕の名前を呼び抱きしめてきました。

近×××とはこれほどまでに、人を狂わせてしまうものかと思うぼどの、あまりの興奮と快感に、僕は母と一緒なら落ちるところまで落ちてもいいさえ思いました。

 母との関係は終わることはありません。今も二人きりになると、お互いを求め合います。
これから10年後も、おそらく続いていると思います。