嫁が複数の男のおもちゃになってた乱交エッチ体験談

俺、20代後半。ちょっとやせ型。フツメンだとおもう。昔のサッカー日本代表の川口に似てると言われたことがある。スポーツはさっぱりできないけど。
嫁、20代後半。俺より年下。ちょっとぽっちゃり。誰に似てるとか難しいな。たぶん町で見かけても素通りしてしまうぐらいの普通の見た目じゃないかな。
胸は小さい(たしかBカップ)けどバックからする時の尻の形が最高。

嫁とは小中高ずっと同じだったけど、中学までは「顔は見たことある」程度でしかなかった。
仲良くなったきっかけは高校の文化祭で生徒会やってた友達の手伝いをしてたら、同じように手伝いに来た嫁と知り合って一緒に働いてるうちに仲良くなってそのうち付き合うようになった。

んで、大学に入って親元離れて一人暮らし始めて、嫁も高校卒業して俺の大学からちょっと離れたところにある別の大学に入って一人暮らしして
月に一回ぐらいは週末にどっちかの家で過ごすような付き合いを続けた。

それから俺が就職して嫁も就職してっていう間もなぜかまた同じような距離での付き合いを続けていたんだけど、嫁の会社の業績が怪しくなって
リストラが始まった。幸い嫁はリストラの対象じゃなかったんだけど、いつ切られるか分からないし、首になったら実家に帰ることになりそうだし
そしたら距離も遠くなって今までみたいに会えなくなるからそろそろいいんじゃねってことで結婚することにした。
ちなみにまだ子供はいない。

高校生の時はキスするぐらいの清い交際(笑)だったんだけど、お互い大学に入って自由な生活ができるようになったらいろいろやりまくった。
といってもせいぜい月一ぐらいしか会えないんで、会えない間はAV見たりネットで画像やら動画やら見まくってた。
それで自分の性癖が分かったんだけど、俺はSMとか複数プレイ(男2女1の3Pとか)が好きらしい。気が付いたらそういうのばっかり見てた。
SMってもハードなやつじゃなくて縛ったり目隠ししたりバイブ使ったりっていう程度だけどね。
嫁と会えないときはそういうので性欲をまぎらわせて、嫁と会ってるときは嫁とSEXしてた。

そのうち嫁と一緒にAVを見るようになって、嫁も「これエッチだね」とか目をうるうるさせながら言うんで「あ、こいつもこういうのが好きなんだな」と思った。
嫁とのSEXで少しずつそういうプレイをするようになっていったんだ。縛ってみたり、言葉責めしてみたり。
嫁もMっ気があったのと、俺を喜ばそうとして全部受け入れてくれた。
右手首と右足首、左手首と左足首を縛ってM字で動けないようにして目隠しして「恥ずかしいところが丸見えだぞ」っていうとめちゃくちゃ濡れてた。
「こんないやらしい格好であそこを丸見えにして他の人に見て欲しいのか?」で「見て欲しい…見てください」って言わせたり。
ヘタレだから複数プレイは実際にしたことなかったけど、フェラチオさせながらあそこにバイブ入れて「フェラしながらお○んこかき回されると気持ちいいだろう?」
「バイブじゃなくて口にもあそこにもチンコ入れて欲しいだろう?」って責めて「お口にもあそこにもおちんちん欲しいです」
「誰でもいいから犯してください」って言わせたりして、イメージの上では複数プレイもしてたんだ。
それが良くなかったんだろうな。

結婚して一年ぐらいして、俺が出張の多い部署に配属になった。
始めは一週間の出張だったのが、一か月とか、三か月とかの長期の出張が多かった。
しかもハマりプロジェクトが多くて、一時帰宅どころか休みも取れずに働き通しのことが多かった。

嫁の最初の変化は下着だった。
嫁は下着は着心地重視で、色気のある下着は持ってないんだよね。
俺が昔ゲーセンのクレーンゲームで取ったTバックが何枚かあって、SEXする時にたまにお願いして着てもらうぐらい。

それがある時、SEXする前に「ね、ちょっと着替えてきていい?」って言ってきたのね。
「いいけど?」って返事して、嫁が別の部屋に行って戻ってきたら上下おそろいの下着なの。
真っ赤で、レースの刺繍みたいなのが入ってて「おーすげえ」って言ったんだよな。
「これどうしたの?」って聞いたら「たまにはこんなのもいいかなと思ったの」って答えてた。
このときはまだ何も疑ってなくて、喜んでその後のSEXを頑張った記憶がある(笑)
下着は他にも紫のセットが出てきたことがあった。

その次はフェラチオが変わった。
嫁のフェラって嫁の気分が出るんだ。普通の時はあまり頑張らないの(笑)
お互いの体調とか仕事が忙しいとかで間があいて久しぶりにSEXするときは、なんというかしゃぶりついてくる感じ。
俺はフェラしてもらうの好きだから、「おー今日は飢えてるなあ」って思いながらしてもらってた。
あと基本的に手を使わないのね。口だけ使って出し入れするとか、咥えたまま少し舌を使うぐらい。

それが、ある時からずっとしゃぶりっぱなしに変わった。
それまでのSEXではフェラしてる割合が一割だとしたら、五割ぐらいに増えてるの。
しかも、手を使うようになってて、先っぽを舐めながら竿の根元をしごくとか、咥えながら袋を揉むとか
強弱付けて吸ったり舐めまわしたり、今までしたことないし教えたこともないテクニックを使うようになってた。
実はこの時も「お~気持ちいい~」とか思っちゃって喜んでた。
どハマりプロジェクトがようやく終わって久しぶりのSEXだったし。
全部終わって落ち着いてから「あれ?あんなテクいつ覚えたんだ?」ってふと思った。

プロジェクトが終わって、落ち着いて会社も定時帰りができるようになったんでしばらく観察してみたけど、別に怪しいところはない。
今まで通りに家事もしてくれるし、今まで通りにいろいろ気遣ってくれるし、SEXも求めれば嬉しそうに相手してくれる。
ただ何となくSEXの仕方が変わってる。
なんというか、それまでは「俺を喜ばせるためのSEX」だったのね。
俺が「縛りたい」って言うから縛られる、俺が「着て」って言うからTバックだとか裸エプロンだとか着る、俺が責めるから感じる。
それが自分からして欲しいことを求めるようになってきたんだ。
結局やってることは今までと変わらないんだけど、自分から「今日は縛ってほしい」って言って来たり着替えてきたり。
付き合いは長いんでそういう変化もあって当然かもしれないんだけど、こっちがしばらくいない間にそんな風に変わるのがちょっと気になった。

ヘタレだし、素の状態の時にSEXのことを正面から聞くことができなかったんで、SEXしながら聞いてみることにした。
いつも前戯でさんざんいたぶって、挿入して嫁の感じるスポットを突きまくってイかせて、
最後は横向きに寝た嫁を後ろから抱き締めながら挿入して俺がイくってのが定番なんだけど、
前戯と挿入をいつも以上に頑張って(笑)嫁をへろへろにしてから聞いてみた。

「なあ、お前スケベになったな」
「え?」
「チンコ咥えて離さなくなったじゃないか」
「しゃぶり方もえらく上手になったし、いつの間にこんなテクニック覚えたんだ?」
「ええ~?(ちょっと上ずった声)」
「もしかして誰か他の男に教えてもらったのか?」
ここで嫁が体をビクビクさせて悶えだした。
「何感じてんだよ。お前もしかして本当に誰かに調教されたのか?」って言ったら「調教」って言葉に反応して嫁の体が跳ねて軽くイった。
ここでなんかグワッとなって、嫁を四つん這いにして、バックから一番感じる所を突きまくった。
しばらく勢いに任せてガンガン腰振って、その間嫁は顔を伏せてシーツを握りしめてイキまくってた。

そのままバックの体勢で挿入した状態で腰を落とさせてうつぶせにして、ゆっくり腰を振りながらもう一回聞いた。
「なあ、誰かにしゃぶり方教えてもらったのか?」
「ん…」
「教えてもらったのか!?(ガツガツ腰を振る)」
「教えて…教えてもらいました」
「誰にだよ!」
「…ないしょ」
「どうせしゃぶっただけじゃなくてお○んこも犯されたんだろ!」
「はい…いっぱい犯されました」
「犯されて気持ち良くなってイキまくったんだろ!(また腰をガツガツ振る)」
「気持ちよかったです!いっぱいイキました!」
ここで我慢できなくなって俺もイってしまった。
しかもヘタレでアホだからここで追及もやめてしまった。
お互いなんとなく気まずい沈黙のまま後始末をして、その日はそのまま寝た。

それからさらに聞きだす機会がなくって、また一か月の出張に行くことになった。
出張までの間も今まで通りの生活だったように思う。
一か月の出張ってそれまでに比べたら短い方だったけど、長く感じてた気がする。
出張が終わって帰ってきて、聞いた方がいいよなあと思った。

聞かなきゃと思ったけど、でもヘタレなんでまたSEX中に聞きだしてしまった。
その時も前と同じように横になった嫁を後ろから抱きしめて挿入しながら聞いた。
「なあ」
「なに?」
「この間、他の男に調教されたって言ったよな」
「ええ~?(声が上ずって体がピクンと反応する)」
「言ったよな?」
「…うん」
「犯されて気持ちよかったんだろ?」
「…気持ちよかった」

「誰にやられたんだよ?」
「な…ないしょ」
「どんなことされたんだ?」
「最初はエッチな下着に着替えさせられて、目隠しされてソファに座らされたの」
「それからみんなの見てる前で足を広げて縛られて、手も動けないように縛られて、それから体中をなでまわされたの」
「みんな?一人じゃないのか?」
「一人じゃなかったよ。5人ぐらいいたと思う。」
「じゃあその5人ぐらいの男たちにヤられたってこと?」
「そう」

「最初は怖くて恥ずかしかったけど、背中とか首とか太ももとかたくさんの手で触られたらだんだん気持ち良くなってきて、
もっと触って欲しくなったの。手がブラの中に入って乳首を触ってきてすごく感じちゃった」
「あそこが濡れてて、ピチャピチャ音がするくらい触られて、何回もイっちゃった」
「知らない男に触られて感じてたのかよ」
「だって縛られて動けないのに体中触られてすごく気持ちよかったの。」
「自分から腰振ってお願いしたんだろ?このスケベが」
「うん。腰が止まらなくなってもっとしてーって思ってた」
「それから?しゃぶり方も教えてもらったんだろ?」
「うん。舌の使い方とか感じるところの触り方とか教えてもらった」
「知らない男のチンコをしゃぶったのか?」
「だってすごく気持ちよくなってて、早く男の人のおちんちんを舐めたい!って思ったんだもん」
「それに男の人が私の体を見たり触ったりして興奮してるって思って、気持ち良くしてあげたいって思ったの」
「教えてもらった通りに舐めたら男の人が気持ちよさそうな声を出したから、いつの間にか夢中になってた」

「で?」
「男の人が交代で私に舐めさせてるうちに、縛ってたのをほどかれて下着も脱がされて四つん這いにさせられたの」
「そのまま誰かのおちんちんを舐めてたら、後ろから他の男の人が入ってきたの」
「気持ちよかったのか?」
「すごく感じちゃった。だっていつもあなたがさせてるようにお口におちんちんを咥えながらおまんこに入れられたんだよ」
「後ろから何回も激しく犯されて、許してって言ってもやめてくれなかった。男の人が交代で入ってきて、いっぱいイかされたの」
「あなたと見たビデオみたいに男の人の上にまたがって両手におちんちんを持って舐めたりしたよ」
「口に出されたりしたのか?」
「最初の時はされなかった。みんなゴムをつけてあたしの中でイってくれたよ」
(「最初の時は」って…「イってくれた」って…)
「最初は怖かったって言ったくせに、感じまくって楽しんだんじゃないか!」
「…そうね。だっていつもあなたがさせてることだったから、本当に口とあそこにおちんちんを入れられたらとっても気持ちよかったの」

そうなんだよね。
嫁とはもちろん愛情を確かめ合うようなSEXをするけど、それと別に「プレイ」として縛ったり男が複数いるシチュエーションを
想像させたりして嫁をもてあそぶSEXをしてたんだ。嫁もそれを受け入れてくれてて、お互い楽しんでいたよ。
ある意味お互いの性癖も一致してたし体の相性も良かったんだと思う。
だから嫁が知らない男たちからおもちゃにされて、しかも嫁はそれを喜んで受け入れてしまったんだけど、
その下地は俺が作ってたようなものなんだよね。

というのは後から考えたことで、この時もここらへんで限界がきてイってしまった。

それから事あるごとにSEXしながら聞きだしたことは

・相手は嫁も俺も知らない男たち
・外出先でちょっとトラブルにあったときに助けてくれた
・その後メールをやり取りするようになって、「こういうプレイ興味ある?やってみる?」って聞かれてうっかりOKした
・頻度は3~4か月に1回ぐらい。全部で3回。俺が帰ってきてるときとか、出張中でもその気になれないときは断ってた
・口内発射は経験した。精子を飲んだこともある
・中出しはない。生でしたこともない
・派手な下着は男の人たちとする時につけたのをもらったもの
・男たちの特定の誰かと個別に会ったりはしてない

って感じ。嫁が言ったことだから、もしかしたら嘘も交じってるかもしれない。
全部嫁が俺とのSEXを盛り上げるために作りだした話かもしれないと思ったこともあった。
けど下着だとかテクニックの変化とかを考えると、たぶん本当なんだと思う。

最初にも書いたけど、嫁とは別れたり修羅場になったりはしなかった。
SEX中にいろいろ聞きだしてしまったのもある。
修羅場になるぐらいなら最初から身辺調査したり問い詰めたりしてるしね。

正直すごい興奮したよ。嫁も話しながらめちゃくちゃ濡れて感じてた。
嫁とは付き合ってる期間も長くてお互い初めてで、嫁の性癖を作り上げたのは俺!って感じだし
上にも書いたけど俺は嫁の体をおもちゃにして楽しむ、嫁はおもちゃにされて楽しむプレイだったから
その嫁の体を他の男たちが使ったことに妙な喜びみたいなのを感じたこともあった。
けど「俺より他の男にヤられる方が楽しいんじゃないか?」って悩むこともあった。

この後は、俺が出張が多いのが嫌になって会社を辞めて転職することにした。
一年のうち家にいるのが三カ月以下ぐらいだったからアホらしくなったのが一番の理由だけど、
嫁が男たちとのプレイを続けるのが怖かったのもある。
嫁と男たちのプレイの話を聞きながらSEXするのは興奮したけど、それを続けることがいいこととは思えなかったし。
転職と同時に引っ越しをして俺も嫁も携帯を変えた。その時に男の連絡先も消させた。
だから今はこんなプレイは俺とのSEXで想像する時しかしてないはず。




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