泥酔して痴漢から連続中出しされてしまったエロ話

ついこの前まで暑かったのに、あっという間に寒くなったね~
久しぶりの投稿…ついにヤッちゃいましたぁ…#>v<#♪ すっかり寒くなって厚着になったのと、職場を変えたので通勤時間帯が変わったのとで痴漢さんとのプレイがなくなっちゃった(笑) 今までほとんど毎朝、痴漢さんの欲望汁を中に受け入れてたのがなくなって確かに物足りなさはあったのね。 先日、この時期恒例の忘年会があって、かなり盛り上がったせいか飲みすぎちゃって…f^ ^ ; とりあえずトイレのお世話になりそうになって、お洋服汚したくないからと自分では急いでるつもりで立ち上がろうとするんだけど、フラフラで全然立てなくてさぁ~

そうしたら、誰かが肩を貸してくれてトイレに連れていってくれたの。
ゆみはとにかくトイレに行かなきゃって思ってたから、それが誰とか全く気にしてなかったから誰だか分かんないけど、少なくともゆみの今の職場は女性しかいないから、間違いなく他人なんだけど~

で、支えてもらってトイレに入って、早速便器に向かって前屈みでリバース!
…してたら、スカートの中に手が入ってきて、アソコの部分の下着を横にズラすと、何かがズルリと入ってきたの。
よく知ってる感触…そう、男性のおちんちん。
ゆみはお酒入ると、何気にアソコが濡れちゃうみたいで、前戯もないのにすんなりイン♪(笑)

『あらぁ…何にも考えてなかったけど男だったのかぁ…』とその時に初めて気づいたわ~( 〃▽〃)

相手の男性も酔ってたみたいで、ホントただ出すだけのエッチって感じで、ゆみの中に入って数分でびゅるっびゅるっ…おちんちんをゆみの奥に押し付けて当たり前のように発射ぁ~☆
かなりご無沙汰だったみたい。
すんごい量がすんごい勢いで、ゆみの奥の奥まで来るのが分かっちゃった(*/∇\*)
男の人って逃げられるシチュエーションだと、ほぼ100%中出しするよね~
終わったらそそくさとどっか行っちゃったよ(笑)

まぁそれはいいとして、上から飲食を出した代わりに下から欲望汁を注入されてぇ…

そこまではいいのよ、別に。知らない人とするのにハマってるゆみだしね♪
忘年会が終わって、フラフラの状態ながらも、帰りの電車は何故か奇跡的に何事もなく、自宅の最寄駅に到着ぅ~
とにかく早く帰って横になろ~っと♪なんて、それしか考えてなかったの。

ところが帰宅中に第2波が来ちゃって…『ヤバァ…自宅までもたないよぉ…』と仕方なく横道に逸れて公園のトイレへ…
ゆみ的にはそれなりにちゃんと歩いてるつもりだけど、ハタから見たら泥酔まる分かりよね~
トイレに入ってリバースしてたら、その様子をずっと観察してたんだろうけど、誰かが入ってきたの。
でも今度はどんな人かすぐ分かったわ…すっごい臭ったから(笑)

『えぇぇ~…浮浪者はさすがにヤダよぉ…(ToT)』

でも今のゆみはどうにも抵抗できなくてぇ~f^ ^ ;
浮浪者のおじさんは、ゆみの腰をガッチリつかんで屈みこむと
「綺麗なねぇちゃんがこんなとこにいたらダメだなぁ」
そう言って、ゆみの下着を強引に下ろした時、さっき居酒屋のトイレで注入された欲望汁をドロッとお漏らし…
「あ~?なんだぁ…もう駅かどっかで先客あったのかぁ~。なら俺もいいよなぁ?」
といかにも嬉しそうな声色。

浮浪者のおじさんは、すぐにゆみの中に入ってきた。
「うっひゃぁ~♪何年か振りのセックスがこんなに綺麗なねぇちゃんとは最高だぁ…」
そう言ってゆみの奥をおちんちんで突きまくってる…

『あぁ…ついに痴漢を越えて浮浪者としちゃったぁ…ゆみったらすっごいいやらしい…(*/∇\*)♪』
普通の知らない人ならまだしも、汚くて臭い浮浪者としてる…そのいやらしさがゆみの興奮をかきたてたの。

正直、さっきの居酒屋のトイレではあんまし感触なかったのに、今度はすっごくはっきりおちんちんを感じる…
浮浪者だから当然お風呂とか入ってないし、汚いままだからかしら…なんかザラついてて…
それが逆に気持ちいいの…(*/∇\*)

「ねぇちゃん…何年か分のおじさんの…濃い~の、奥に…出して…やるからな…ちゃんと孕めよ?」と激しい息遣い…
その言葉と同時に、おじさんのおちんちんが大きく脈打ったわ。

びゅるっびゅるっびゅるっびゅるっ……かなり長い。
『ホントにすっごい濃そう』…そう思ったわ(笑)
後ろからふと声が…
「お前一人だけいい思いすんなよ~」
と2人くらいまた浮浪者が来たの!

結局、ゆみは3人の浮浪者のおじさんのおちんちんと特濃の欲望汁をたっぷりと注がれちゃって…f^ ^ ;)ハハハ
でもホントに濃いみたいで、全然漏れてこなかったのにはビックリ(笑)!

酔いとエッチでもう立てなくなったゆみは、促されるようにおじさんたちに自宅まで送ってもらってしまって…
次の日が休みでホントによかったと思ったわ。
結局朝までゆみの自宅で浮浪者のおじさんたちは、ゆみを堪能してた…( 〃▽〃)

どのくらい出されたんだろう…でもゆみのアソコはもちろん、身体中から欲望汁のすっごい臭い…
でもおじさんたちの大量の欲望汁は、ゆみの奥に留まったまま、漏れてこなかった。
もぉ~身体も顔も髪もガビガビで…気持ちよかったけどサイテ~~~(ToT)
自宅近くの公園だったし、自宅が分かっちゃったしで、これはマズいよね~と思い、それから1週間で引越しました。

最初は正直嫌だったけど…普通じゃ味わえない気持ちよさも格別だったのは素直な感想♪
ピル飲んでてよかった☆
ゆみ的には浮浪者もいいかも…なんて思いましたぁ(*/∇\*)♪




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