立ちバックの姿勢でちんこを根元まで入れると・・

合コンで26歳のOL絵理と出会って、1週間後にはホテルでやりまくってた。
絵理には彼氏がいるって言ってたし俺にも彼女がいるから、割り切った関係でイイじゃんと軽いノリで。彼女にはないお椀形をしたDカップに、彼氏の命令だというツルツルのパイパン。エッチにも積極的な女で、
「男が感じてる姿を見ると興奮する」なんていうドスケベな女だった。
そのくせ絵理自身はドMだから、軽い露出願望もあったし車やホテルの窓際なんかでするのが興奮する女。

お互いに相性がイイのかもねぇ~なんて言ってたけど、俺はただ何も考えずに性欲を満たせるからやってただけ。

別に顔も好みじゃないし、エッチ以外で喋ってると無性にイラついてきたりもしてたし。
そんな絵理とセフレになってから半年ぐらいだったかな、同僚とメシを食いに行ってバッタリ出くわした。

「俺の彼女…」
と同僚に紹介されて、俺も固まっちゃうほどビックリしたし、絵理もキョドりまくりだった。

ちょっと同僚は不審に思ったみたいだったけど、初対面を終始貫いた。
その場には3人以外にもう一人の同僚と、その同僚が連れてきた女の子2人もいた。
同僚が彼女を連れてくるとは誰も思ってなかったから、変な空気の合コンみたい。

明日は休みだから、もう一軒飲みに行こうよ!と絵理の彼氏が言い出し、二軒目に突入した。
同僚が連れてきた女の子の1人はその時帰っちゃったけど。

幸いにも全員が酔っ払ってくれてて、俺と絵理の関係を怪しむ雰囲気は無くなってた。
そんな中絵理の彼氏がトイレに行ったっきり出てこなくなって、俺が迎えに行く事になった。

その店のトイレは男女に別れているのではなく、3つの個室があって勝手に使ってくれというトイレ。
その一番奥のトイレで同僚は潰れてた。

「大丈夫かよ~」
と話し掛けても
「うぅぅ…」
と唸るだけ。
こりゃタクシーに押し込んで帰そうかなって思っていると、絵理がドアを開けてきた。

「大丈夫?」
「いや…ダメっぽいよ」
「もぉ~弱いくせに飲むから…」
「ちょっとみんなに言ってくるわ」
絵理をトイレに残し、俺は戻って事情を説明した。

「あと30分ぐらいしたら帰ろっか」
なんて喋ってたが、同僚は女の子を気に入ってるらしい。
邪魔するのもイヤなので、様子見てくると伝えてトイレに戻った。
相変わらず彼氏は便器にしがみ付いていて、後ろで絵理が背中をさすってた。

「もしかして寝てんの?」
「うん、さっきから寝ちゃってるみたい。ゴメンね」
「イイよ、あいつ等には30分ぐらいしたら帰ろうって言ってあるし」
「このまま寝かせたら歩いてくれればイイんだけど」

このトイレは一番奥だからなのか、ちょっと名が細く出来ていた。
彼氏は便座に突っ伏したまま座りこんでいて、その後ろに絵理、そして俺がいて背後にドアがある。

いつもよりも小奇麗なデート使用の格好をしている絵理を見て、ちょっと欲情してきてしまった。
いつもホテルでは全裸で腰を振りまくりだから、いつもと違った雰囲気にムラムラとしてきたんだと思う。

彼氏の背中をさする絵理にそっと後ろから抱き付き、オッパイを優しく揉んでみた。
ダメ!と睨むような表情で振り返り、揉む手を離そうとしてくる。

「彼氏寝ちゃったかぁ~」
と言いつつ、強引にオッパイを揉んだ。
口だけで
「ダメだってば!」
と言ってくるが、俺はお構いなしに抱き付いて激しく揉みまくった。

しかも勃起もしてきたから、タイトスカートのケツに勃起したちんこも押し付けた。
観念したのか興奮してきたのか、絵理は何も言わないようになり背中をさすりながらじっとしていた。

ケツの割れ目にあてがう様に押し付け、シャツのボタンを外し手を突っ込んだ。
さすがにちょっと抵抗したが、強引に乳首を摘まむと下を向いたまま動かなくなった。

好きなように揉みまくっていると絵理が振り向き、その顔がいつものエロ顔になっているのに気が付いた。
振り返った姿勢のままキスをして、音が出ないように舌を絡ませた。

絵理は背中をさすりながらもかなり興奮しているらしく、いつも以上に俺の舌をしゃぶってきてた。

オッパイを揉んでいたがそんな姿を見て、タイトスカートの中に手を突っ込んだ。
ダメッ!ダメッ!と小声で言ってきたが、逃げる気配も無く舌をしゃぶってくる。

パンストを穿いているので、いつもより強めにアソコをグリグリと触った。
相変わらず背中をさすってはいたが、ケツを後ろに突き出すような姿勢になり感じまくってた。

腰の方からグイッとパンストとパンツを下に下げ、直でアソコを触るとビチョ濡れだった。
いつもデカい声を出してヨガリまくる指の動きをしてやろうとアソコに指を入れると、入れた瞬間に体がビクビクと痙攣し始めた。

「あれ?なに?このビクビクは?」
「だめっ…だめっんっ…ぁぁっ…」
小声ながらも喘ぎ声になっていて、指を入れただけで絵理はイッたらしい。

鍵が閉まっているのを確認して、今度は俺が彼氏の背中をさする姿勢になった。
絵理は何も言ってないのに分かっているらしく、半身になっている俺の足元にしゃがみ込み、ジッパーを下ろしてきた。

勃起したちんこを引っ張り出し、音を出さないようにしながらフェラを始めた。
相当興奮しているらしく、俺の顔をチラチラと見ながら亀頭を舐めまくってきた。

彼氏はそんな事になっているのに泥酔したまま寝ていて、彼女にフェラされている俺に背中をさすられている。

ヤバいと思いつつもいつも以上に気持ちが良いフェラに、しばし集中していた。
「入れちゃう?」
「それはヤバいって」
「大丈夫だよ」
「声出ちゃうってば」
「激しくしないから」

諦めた絵理はまた彼氏の背中をさすりつつ、俺にケツを突き出してきた。
立ちバックの姿勢でちんこを根元まで入れると、さすがに我慢できなかったのか
「あぁんっ」
と声を出した。

ゆっくり出し入れをして時々振り向かせては舌をしゃぶらせた。
やべぇ~~と気持ち良くなっていたその時、いきなりノックする音が聞こえてきた。
「ねえ、大丈夫?」
同僚が様子を伺いに来たらしい。
これにはさすがにビックリしたけど、
「大丈夫だよ、すぐ連れてくよ」
と落ち着いて返事をした。

「じゃ~待ってるから」
と同僚は戻っていったので、またバックを再開した。

絵理はいつも以上におまんこを締めつけてきていて、しかも濡れまくりだった。

ゆっくりした出し入れだったけど、相当気持ちがイイみたいだった。
終盤は彼氏に抱き付くような姿勢になっていたから、揺らさないよう腰を動かす事に専念した。

イク時は絵理を強引に振り向かせ、いつもと同じように口の中に出した。
分かっていたのか振り向いた絵理はスグにしゃがみ込み、ちんこを自らしゃぶってきたし。
彼氏が起きたら丸見え状態だったけど、その後ろで彼女の口の中に精子をたっぷり放出した。

今まで
「彼氏以外のは飲まない」
と豪語していたくせに、その時は俺の精子を飲んだらしい。
精子が出なくなってるのにしゃぶりまくってたぐらい、我を忘れてたようだった。

スッキリした俺は彼氏を抱えて店を出て、絵理と2人をタクシーに乗せてあげた。
同僚の彼女が絵理だと知ってからは、同僚がする彼女自慢を楽しく聞いている。
もう2年近くセフレとして付き合っているから、絵理のド淫乱は彼氏以上に知ってるんだけど。

罪悪感もかなりあるけど、それより興奮が勝っちゃう俺も変態だよなぁ~と反省してます。
いつかしっぺ返しがあるような気がしますが、どうにもこの関係を止められないでいます。
誰にも言えない話を書けて、少しだけスッキリしました。