娘の旦那とのエロ体験談

私は専業主婦で44歳になりました。
1年前に一人娘である幸恵(23歳)が結婚したのですが
同居して1ヵ月位経った頃から娘の旦那(28歳)と
肉体関係になってしまいました。
私の主人は4年前に他界しており
一応、私も女ですから寂しい夜もあり
体が欲しがる時もあり
自然と手でアソコを触って欲求不満を解消してました。

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昼間は娘も会社へ行っており家には私一人ですので
誰に遠慮なしにする事が出来ました。
その日もいつもの様にリビングでしていました。
色々妄想しながら夢中でした。
かなり声も出ていたと思います。
体勢を変えようと思いふと見上げた時
娘の旦那がそこに立ってました。
それだけならまだしも
勃起してる性器を擦っているではありませんか。
いつから居たのか見てたのか気がつきませんでした。
私はどうしたらいいのか頭が真っ白になり
身動きすら出来ませんでした。
私に近寄り「お母さん久し振りでしょ」と言うと
仰向けにされました。
その瞬間に『犯されてしまう』・・・そう頭を過ぎりました。
体を押さえつけられ股の間に入ってくると
硬く太い物を私のアソコへ一気に押し込んできて
動き出しました。
久し振りに入れた男性の性器で私は女になってました。
恥かしいくらい濡れてた筈です。
気が遠くなりながらも快楽を味わっていました。
激しく突かれたかと思うとドクドクと脈打つのを感じ
体が熱くなりました。
娘の旦那は私に精子を入れてきました。
「いつでも相手するから」と言い残し
また仕事に戻って行きました。
娘に知れたらと思うと怖くなりますが止められません。
今は彼が外回りの時や
お昼は極力家でご飯を食べるようにしてもらってます。