プチ愛撫で昇天しまくる俺の彼女は・・セックス体験談

女教師と再会しました。

この女教師は高校生の時に

所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。

彼女は40代ぐらいの国語の教師です。

私自身直接この女教師から教わったことはありませんが

私の部活は全国的に有名な強豪校ですので~

在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。

卒業から7~8年経っていましたので

教え子と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。

試合中はずっと彼女と話をしていました。

うちのチームが点を取ると「イエ~イ!」と

ハイタッチをしたりしていい感じ。

結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい~OB達は

「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。

試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。

「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」

みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で

(全国三位ですた)負けてしまった為、

彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。

監督から

「OB全員に謝ってこい!」

と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは

目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。

泣きながら

「スミマセンでした!」

と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい

不覚にも涙ぐんでしまいました。

「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、

相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。

来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください」

みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、

僕の後ろに隠れてしまいました、僕の肩で涙を拭くような感じで。

彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら

「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う」

H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。

その後、お互いすっかり気落ちしてしまってこのまま帰るのもなんなので

「気晴らしにチョット飲んで帰りませんか?先生」

って誘ってみると、

「そうだね、こんな若いこと飲む機会はないモンね」

とかわいくほほえんでくれたんです。

彼女は見た目は本当に僕と変わらないくらい若く見えるんです。

ちなみに彼女のスペックは身長160㎝細身で天海祐希似で、

かわいいと言うよりは美形です。

で、新宿のショットバーで飲んでいると彼女は飲む飲む(苦笑)

バーボンをロックでガンガン飲みまくります。

僕も負けじと同じものを飲んでました。

比較的しっかりとした料理をだすショットバーだったので

その店で4時間ほど飲んでました。

彼女が言うには現役時代(僕が生徒の時)は

「理系のくせに○○部のレギュラーの子がいるんだなあ、

と気にはなってたんだよね。

まさか一緒に飲むと思ってはいなかったんだけど・・・」

とのこと。

うちの部活、結構強豪だったので理系君は僕一人しかいなかったんだよね。

ちょっと特殊な部活で名前を挙げるとすぐばれそうなので勘弁してください m(_ _)m

結構いい感じに二人とも酔っぱらっていたので店を出る時には、

彼女から自然に腕を組んできました。

このまま歩きたかったので、

新宿通から靖国通りを抜けて気がつくと歌舞伎町へ・・・

ホテルに連れ込もうとしてると思われて嫌われるといけないのでここで

「少し汗でも流しに行きませんか?」

と彼女を歌舞伎町のバッティングセンターに連れて行くことに、彼女は

「バッティングセンターなんか初めて!」

と興奮してブンブン空振りしていました(笑)

あれだけバーボンをロックで飲んで

(ハーパー12年が二人で1本空きました(汗)

いきなり運動したモンで彼女は急に気分が悪くなってしまったんです。

(確信犯かな…)

歌舞伎町を知ってる方はわかると思いますが

バッティングセンターの前はラブホが並んでるんですよね。

彼女に

「大丈夫ですか?送って行きましょうか?って言っても飲んじゃったから車乗れないし・・・」

と言うと彼女は肩に寄っかかったままこっちを見つめて

「少し休みたいんだけど

信用してもいいの?」

と僕の目をのぞき込んできます。

カ、カワイイ彼女と僕の距離は5㎝くらい、

僕はもちろん彼女とやりたかったんですが、

それ以上に嫌われたくなかったんで、

「信用してください、絶対襲ったりしません」

と彼女と指切りをして(これも興奮した)二人でラブホに。

彼女にお茶を飲ませてベットに寝かせました。

スカートからは細くてきれいな足が出ています。

介抱している振りをして

スカートの中をのぞいて見ましたが(情けない…)見えません。

でも、ベットに寝かせる時に胸元がゆるみブラが丸見えになってしまいました。

白地にグリーンの刺繍がしてある色っぽいブラだったのですが

それ以上に胸の大きさにびっくり。

彼女はとても細く胸も小さいと思っていたのですが

Dカプー以上はあると思われるくらい巨乳の持ち主でした。

これ以上そばにいると襲ってしまいそうだったので

「汗かいたのでシャワー浴びてきていいですか?」

といって一人でバスルームに。

彼女との約束を守る為に(襲わない為に)

シャワーを浴びた後、風呂に腰掛けながらヒトリエチーをする事に。。。。

「あんなにいい女がベットで寝ているのに独りでエチーかよっ!」

とひとりでスコスコしていると、

いきなり彼女がトイレに入ってきたんです。

トイレ付きのユニットバスだったので

「トイレ行きたいんだけど……!!」

ティンコを握ったまま固まる僕と彼女。

「ヤバイ!嫌われる」

と思った瞬間、彼女がニコッとして。

「ひとりでしてたの?私を襲わないように?」

「う、うん、まあ、あのスミマセン」

「私こそごめんね、酷だったよね」

といってキスをして来ました。

もうダメです。

僕の理性は吹っ飛んでしまいました。

彼女の服を脱がせて風呂の外に投げお互いの歯が

ゴツゴツ当たるような激しいキスをしながら

下着姿の彼女を風呂桶に引っ張り込んで激しく求め合いました。

僕はぬれたブラを上にずらしてオパーイにむしゃぶりつきました。

彼女は激しく反応します。

風呂内だった事もありすごく大きな声であえぐのでものすごく興奮します。

オパーイを舐めながらパンテーの横から指を入れると

お湯の中にもかかわらず超ヌレヌレ!

クリの皮を剥いてじかにさわると

「ビクッ!ビクッ!!」

と激しいケイレンです。

彼女にもっと感じてほしくてクリを強めにこすると

「あがぁ!あぐぅ!!」

と唸りながらのけぞって昇天してしまったようです。

彼女はぐったりしながら

「ちゃんとベットでして」

と。

お互い濡れたままベットになだれ込みますた。

彼女は非常に感じやすく舐めているだけで4、5回ほど逝ってしまいました。

セクースの相性がいいってこうゆう事なんだと実感しました。

ハアハアいいながらぐったりしている彼女は

「私もやってあげる」

僕の股間に顔を埋めます。

じっと僕の目を見ながらいやらしくなめ回していきます。

AVのようなフェラチオで異様に興奮します。

僕は遅漏ぎみなので普段、フェラで逝ったことはありません。

しかし彼女のいやらしいフェラにいきなりドップリと射精してしまいました。

自分が一番びっくりしました、ふぇらで逝けるんだ、と。

でも彼女はそれを全部飲んでくれて、

汚れたティンコもきれいに舐めてくれたんです。

「初めて飲んだけどおいしいね」

と言いながら。

まだ、ふぇらは続きます。

僕はまんぐり返しのような体勢にされて、袋の裏から

アナルまで舐めまくられているとすぐにカティンコティンに復活です。

で、彼女を下にして、入り口にペニスをあてがい、いきなり奥まで挿入!!

「ずんっ!」と入れると彼女は「ひぃ!」

と逝ってしまったようにピクピクしています。

しばらく正常位でしていたのですが僕は両手で

オパーイを下から掴める騎乗位が好きなので

正常位で一回逝かせてから彼女を上にしてみてびっくりです。

「奥に当たる!!当たる!!当たる!!!」

と言いながら彼女はすぐに逝ってしまいました。

ガックンと脱力してもたれ掛かってきた彼女を無理矢理起こして、

続けざまに下から子宮の奥に擦りつけてやると面白いように逝き続けます。

「また逝っちゃう!!」「また逝っちゃう!!」「また逝っちゃう!!」

と騎乗位だけで十数回逝きまくっています。

そのうち彼女の中から暖かい液体がじょろじょろと出てきました。

騎乗位で逝きながらデス。

今思えばこれが潮吹きなんでしょう。

結局朝までやりまくって気を失ったように二人で眠りました。

彼女もこんなにセクースがいいモンだとは初めて知ったと言ってくれました。

ホテルを出たのはもう昼過ぎでした。

彼女の下着は濡れたままだったので

ノーパン&ノーブラで僕の家に行って下着を乾かしていましたが、

タクシー内でも僕が彼女の乳首をつまんだり

スカートの中に手を入れたりしていたので

家について下着を干すとすぐにセクースを始めてしまいました。

セクースをしながらこんなにかわいい人は

僕が守らなきゃとおもい、遅ればせながら

きちんと付き合ってほしいとお願いすると

「私から言おうと思っていたのに先に言われちゃった。こんな年上でいいの?」

と。

彼女曰く、生徒は大事な商品なので

絶対に恋愛関係にはなれないが卒業してしまった後は

自由だと思っているとのこと。

こんな感じで年上の彼女とのつきあいが始まりました。




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