高齢の義母が強制的に筆おろししてくれたエロ話

三月末に見合い結婚した三十過ぎの新婚男です。

実は私、ほとんど今の妻と結婚する前に、

女性と付き合った事がなくて、童貞だったんです。

そして私同様妻(27歳)も、恋愛経験がほとんどなく、

処女で初体験同士の夫婦だったんです。

そして結婚し、ハネムーンでお互い初エッチだねと

意気込んでHしてみたものの、上手く挿入できなかったんです。

それで結局初夜を迎えられなかったんです。

帰国後も幾度となく愛し合い?ましたが、

痛がる新妻の顔を見ていると、チンポが萎えて

うまくいきませんでした。

昨日から妻は社員研修で留守でしたので、

義父母と飲んでいましたが、

途中で高齢の義父は離れに戻ってから60歳過ぎの義母が

「早く孫の顔見せてね!父さんも年だし」

と思わぬ話をしてきたため、

酔った勢いでまだセックスしていないことをしゃべってしまいました。

そのことを聞いた義母はびっくりして

「えっ!まさか」

「その、まさかなんです、お義母さん」

「そりゃ、大変だ」

と言うなり義母はダイニングの下に潜り込むなり、

私の股間をまさぐるなり一物を引っ張りだしました。

「うっわ-!こりゃ、久美子も大変だ!

凄いおちんちんの凄いお婿さん貰ったもんだー」

と言うと私の一物に舌を這わせました。

始めてのフェラチオに、

ものの二、三分で義母の口にぶちまけてしまいました。

「ヒロキさん、私でも構わんかい」

私も溜まっていたこともあり頷いてしまいました。

その後はされるがままに高齢の義母に筆おろし。

六十路になっても、そこそこ綺麗な体をしている義理の母に、

騎乗位で跨がれ、腰をぐんぐん振られ、

義母の中に射精してしまいました。

その後は、私がSEXに慣れる為にと、

バックや正常位、そして対面座位など色々な体位で

エッチ出来るようにと手ほどきを受けて、

気づけば5回程、義母としてしまいました。

その後添い寝する義母に

「これからも私も抱いてくれるかい?」

と聞かれ二つ返事でOKしました。

暫くはお世話になろうと思っています。

若い頃はモテたという義母も、

私の馬並のデカチンん(義母談)にホレボレのようです。

大柄な妻と違い小柄で垂れてはいるものの、

妻より一回りは大きいメロン大の乳房には嵌まりそうです。

特に黒ずんだ大粒の乳首を口に含んでいるときは

思わず実母の事を思い出し、懐かしい気持ちになれるのです。

妻とは義母の筆おろしのお陰で、

無事に初夜を迎えられ、現在妊娠中で、

義父にも孫を見せられる事が出来そうです。

今でも義母とそして妻の二重生活で、

月に数回程、義母から連絡があり、密会を重ねています。




PAGE TOP