カップル喫茶で覗かれながらイッた妻・・エロ体験談

結婚11年目の38才夫婦ですが、私も“妻が他人に・・・”に凄く興味があり、妻にもカップル喫茶へ何度となく誘いましたが、かわされ続けていました。

しかしチャンスは巡ってくるもので、二人で飲みにいった時に、妻は気分良くかなり飲んでいたのでカップル喫茶に誘うと、「お金が勿体無いけど・・・」と言っていましたが、酔った勢いもあり、二人してカップル喫茶へ。
私自身も初めてで、二人案内されるがままにレースのカーテンで仕切られたソファに。

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二人ともかなり緊張していたので、その場でまたお酒を一気飲み。
しばらくすると私の肩に男性の手が触れて、私が振り返ると男性の下半身に少し太った女性がいて、男性のモノを音を立てて舐めていました。

もちろん妻も気付き、男性に「こちらの席で鑑賞しませんか?」と誘われて、場の雰囲気で妻と移動し狭いソファーに四人・・・。

男性が私に自分の女性の横に来るように言い、妻を自分の横に座らせました。
女性はすぐに私のズボンのチャックに手を掛けていたので、「ちょっ、ちょっとっ・・・」と初めての経験で焦ってしまいました。

妻もビックリしていたのですが、「あなたの念願叶ったじゃない」と言い、私は自分の目の前に妻が見ている状態で太った女性に舐められました。

妻は男性に「舐めている姿を見て・・・興奮するよね」と言われながら、自分の露出している下半身の上に身体を乗せるような状態でかなり強引に・・・。

もちろん妻も「あっ、すいません、私は見てるだけで・・・」と酔っているものの、流石に断りを入れた時、男性がトレーナーを脱ぐと凄い身体に刺青が・・・。

「あんた、俺の女にしゃぶらせて自分は逃げるのか?」と・・・。

妻は「御免なさいっ」と何度も謝っていましたが、男の凄みに萎縮していました。

その後、最初に私たちが居たソファーに妻を抱えていきました。
妻はかなり震えていました。

私も太った女から「ビビって萎えてないで、集中してよ」と言われました。

妻は背後の席にいるようですが男のボソボソ喋る声が聞こえるのと、必要以上に太った女が音を立てて舐めるので妻の様子が窺えないどころか、私自身ソファーに寝せられて69状態・・・。

次第に店内の音楽の中で隣から押し殺した声が聞こえ、太った女に「覗かせてくれないか?」と頼むと・・・。

「止めたり邪魔したら・・・ヤバイかもよ」

「・・・・・・」

自分の居る場所が恐くなるほど後悔も感じましたが、反対側を覗くと、妻の両足が開き、男が完全に押し入れている状態で、妻の足を前に押し妻の腰が浮き上がるのと同時に男のモノが出し入れしているのを目の当たりにしました。

自分の妻は、普通の主婦であり、母であり・・・。
このような世界とは全く縁の無いはずの妻が目の前でゆっくり出し入れされたり、速いスピードで音を立てている姿に、呆然としていました。

薄暗い中、さまざまな体位で、嫌がったように押し殺していた声も次第に鼻で鳴くような感じでした。

最終的に妻はバックで突かれる時に、私に気付き「お願いっ!見ないでっ、見ないでっ」と言う言葉の後は喘ぐのみ・・・。
男が果てて、妻もグッタリと・・・。

帰りの道中、二人とも沈黙でしたが、家に帰り二人でシャワーを浴び、SEXをしました。
妻の中は火照った状態で、何か自分のモノが細く感じました。

妻のあの時の状況は、薄暗い中で他のカップルの声も聞こえていました。
私が妻を覗いた時に、別のカップルが二組も覗いていて、一人の女が小声で「マジにこのカップル露出狂・・・常連?」と連れの男と話をしていました。

私の妻は薄暗い中で男の慣れた扱いにされるがままで、シックスナインでも妻のアソコを開き、お披露目・・・。
白い妻の足が男の腕で押し広げられ、指ではヒダを開き、パックリと穴が見える程。
しかし男性は強面な感じですが、覗きの男性が妻に触れようと近づくと、目で『駄目だ』と・・・私の妻を大事にして頂いている感じがしました。

中出しはされていません。
挿入する前にゴムを付けて、終わってからは私に出た跡を見せてくれました。

妻は男性から「気持ちよかったよ、あなたは?」と聞かれ、恥ずかしそうに下を向いていました。
私にも同じことを聞かれ「緊張しました」と言いました。
最後は名刺まで貰いました。

帰ってから妻も「薄暗い中だったから、普段あなたとエッチしている感じと余り変わらなかったけど、他に覗いている人いたんでしょ?・・・恥ずかしいよ」と。

私が「また行かないか?」と言うと、「あなた、自分の奥さんが他の男にヤラれるのが楽しいの?変態じゃないの?」と妻に言われました。

「でも、実際今日はお前にも選択肢があったはずなのに、男を受け入れてたじゃないか。俺もビックリしたよ、絶対断るって思ってたのに・・・」
「だって、かなり酔っていて、どうにでもなれって感じだったし・・・。それに恐くなかった?あの人・・・」

このような会話のやり取りがありました。



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