ドクン、ドクンと熟女の体内深奥に精液を噴射してしまったwww

大学生のとき、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。
平日の早朝という事もあり、1人で入浴していたら40代前半くらいの熟女が入って来ました。「あら、お兄さん一人なら隠す必要もないわね」
と笑いながら巻いていたタオルを外して湯舟の中へ入ってきた。
真っ白な肌、巨大なバスト、下腹部の三角形の茂みが露わに。
乳輪は大きかったが、乳首は意外にもピンク。

俺はいきなりの展開に慌て湯船から出ました。
熟女とは言え、胸やお尻は垂れる事なくツヤツヤとしていて、体を洗ってる最中は悶々としていました。

そして背中を洗おうとした時に、
「洗ってあげようか?」
とさっきの熟女がいきなり背中をゴシゴシしてきました。

「えっ!?あの…」
「次は前向いて」
前を向けば俺のちんぽのMAX状態がバレる…。

遠慮がちに前を向いたら、
「あれ~?こんなおばさん相手でもこんなになってくれるんだ」
と言いながら、肩を洗ってる時には目の前にDカップぐらいの胸がユサユサ。

乳房にうっすらと浮かび上がる血管が余計にイヤラシさを強調。
そして、椅子に腰掛けた彼女はM字開脚状態。

茂みの中に赤くぱっくりと割れた、肉唇が…。
思い切って乳房を触ってみると、

「だめぇ…主人が来ちゃうから…」
この言葉に俺は、旦那が来るまでにヤルしかない!と熟女の手を股間に持っていくと、熟女は黙って上下に動かし出した。

これが最高に上手い!
「入れたいんだけど…」
と彼女を後ろ向きに立たせた。

「やっぱり主人が来るから…」
と露天風呂に逃げる腰を捕まえ、グイッと引き寄せ、挿入!

中はトロトロで意外にも締め付けがハンパない。
夢中で、熟女の巨大バストを鷲掴みにして、ピストン運動を始める。

ぴしゃぴしゃと湯が波打つ。
「ああん、いいわぁ~」
という喘ぎ声。

「でも、今日は危ない日だから外に出してね」
俺の興奮もマックス、さぁこれからというところで、

「おーい、節子!」
と旦那登場の声!

抜こうとしたが、その瞬間、熟女の膣が今までになく強く締め付ける。
たまらずドクン、ドクンと熟女の体内深奥に精液を噴射してしまった。

何とか抜いて、俺は露天風呂の岩陰に隠れる。
熟女は露天風呂に首まで浸かって股間を洗い、やってきた旦那と一緒に出て行った。

旦那の姿は見えなかったが、俺の存在にも何が起こったかも気付かなかった雰囲気。

熟女とは旅館の中でもう会う事はなかった。