卒業式が終わった後に狙ってた巨乳の女を喰ったったwww

前から狙ってた梨絵をついに喰った。
卒業式終わった後、うちのクラスは学校の近くの結構広い公園みたいなところで酒盛りしてて、そこで俺は梨絵のとなりで飲んでた。梨絵は少しロリ入った感じで、顔も声もかなりかわいい。そして、目測でEは軽くあるほどの巨乳だ。

酒はあまり飲めないらしく、すぐ顔を赤らめていた。しばらくして梨絵がトイレに行くというので俺もこっそり後を付けた。そして、偶然を装ってトイレの出口で合流して二人でしばらく話していると梨絵が「タケ君って彼女いるの?」と聞いてきたのでホントは一つ上に彼女がいるのだが、もしかしたらチャンスなのでは?と思い、「いや~、今はいないんだよぉ」と答えておいた。

すると案の定、告白してきたのだった。俺も前から好きだよといい、やさしくキスをした。そして、確めるように舌を絡ませてみると梨絵もぎこちなく、しかし一生懸命絡ませてきた。たまらなくなった俺は茂みに連れ込んで梨絵の服の中に手をいれて胸を揉んだ。ブラ越しながらやわらかさが伝わってきてもう俺の息子はギンギンに堅くなっていた。ブラをずらしてさらに丁寧に胸を触っていると「あっ…いやっ」と軽く喘ぎ始めた。梨絵の小さめなチクビはコリコリになっており、服の前をはだけさせて紅く染まったチクビをちゅぱちゅぱいやらしく吸うと「んっ、あぁ…タケ君ダメェ…」と本格的に感じてきたようなのですかさずスカートを捲り上げ、ブラとお揃いの黒くて手触りの良いツルツルした素材のパンティの上からクリを中心に責めると梨絵の息がハァッ、ハァッと荒くなり、しっとりとした蜜の感触が指に伝わってきた。


パンティを脱がし、クリと穴の入口あたりを責めると梨絵は「もうダメ…タケ君ので気持ち良くしてよ…」と言ってきた。その頃にはもう梨絵のいやらしい蜜はそのムチムチした太股のあたりまで垂れていた。

俺もいい加減イキたくなってきたので一気に根元まで挿入した。十分すぎるほどグッチョグチョになった梨絵のおまんこは簡単に俺の息子を飲み込んだ。しばらく浅く動かし、たまに深く突き上げるのを繰り返すと「んっ、んっ…あぁぁん!」と口を半開きにしながら喘いでいた。梨絵の中はムチムチしたそのいやらしい体と一緒で柔らかく、俺の息子を吸い込むようにキュッ、キュッと絞り込んだのですぐイキそうになるがさすがに生はマズいのでそのロリ顔にぶっかけてやった。俺の熱い精液を浴びた梨絵の顔はまるでエロゲのヒロインだった。