脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった

俺が18歳の時にバイト先の一回り以上年上の31歳のお姉さんとの話。
見た目は中の中で程々だけど清楚系、どう見ても20代中頃にしか見えなかった。
俺の好みな人だったんで一回告白したが、歳が離れてるって理由であえなく撃沈してしまった。せめて思い出だけでもと、冬の飲み会の帰りに彼女に車で送ってもらってる時、筆おろしをお願いしまくった。そしたらOKが出た。
でも「今は心の準備が出来てないから明日で良ければ・・・」
と言われ、俺には当然異論はなく約束した。
そして約束を一日ずらした理由が
「下着が普段物で恥ずかしいから」だと言うことが分かった。

当日俺なんかの為に総レース物の白の上下を身に着けてた。
そして脱がせて彼女の裸を見て感じたのが、
普段体型が目立たない服装ばかりで気付かなかったけど、
かなり着痩せするタイプでスタイルも抜群。

Dカップおっぱいを堪能しつつ
手取り足取りレクチャー、フェラまで初体験。
しかも「おちんちん大き過ぎない?」
なんてお世辞までいただいて既に天にも昇る気分。

でも、いざ挿入して腰振っても逝けない。
オナニーの変な癖が原因なのか、遅漏という事が判明。
彼女が気持ち良いと言って教えてくれた

腰振りを続けてたら彼女の方が先に逝ってしまった。
一緒にお風呂入って仕切りなおして2戦目に突入。
2回目も彼女が先に逝ってしまうが、
今度は俺も逝きたかったのでピストンを続けた。

休み休み1時間ほど続けたが俺は逝けずじまい。
その間逝きまくった彼女からヘロヘロになりながら
ギブアップ宣言が出て、俺の童貞喪失の初体験は終わった。

そして、次の勤務の日、
彼女の様子が変だと思ったら帰り際に呼び出された。
今も俺が前に告白した時と同じ気持ちなら
付き合って欲しいと、逆に告白され恋人に昇格。

次の仕事納めの日、彼女と一緒に帰り、
彼女のマンションに泊まる。
エッチは無かったけどその分色々な話が出来た。

その時に俺が二人目の男で、
俺とのエッチで初逝きを経験したと告げられた。

次の日ラブホでリベンジ!
目標は俺がHで逝く事。
ベッドでイチャついてる時に、
今日は安全日だから生&中だしOKのお許しが出る。

今迄、生やクリスマスの日におあずけ食らってたのは、
恋人としての初Hを生でしたかったと告げられた。
「今までごめんなさい」という言葉を聞いて早速戦闘開始。

前回教わった事を思い出しながら
時間をかけて愛情込めてしていたら
前戯で逝かせる事に成功。
彼女もお返しにとフェラしてきた。

前回の挨拶程度のものとは違って、
情の込め方が半端ないのが素人の俺にも分かる程
たっぷりねちっこく30分はしてくれた。

堪らなくなったのか彼女の方から挿入をねだってきたので
騎乗位にして自分で挿入させた。
ちんぽがゆっくりと挿入されていくが、
この前よりかなりきつそうだ。

半分ほど入った所で大きく息を吐いて一言
「この前よりおちんちん大きいよ~ぉ」と言う。
俺も前回は初めてのせいかもしれないけど、
ゴムが痛いくらいきつくて、
おまんこのきつさとかを感じる余裕はなかった。

でも今はおまんこのきつさや締め付ける感覚もしっかり伝わってくる。
これぞ生の恩恵だと思った。

彼女は息を荒くしてるばかりで挿入を再開しないので、
焦れた俺は彼女のウエストを掴んで腰を落とすと
悲鳴を上げて倒れこんで腰を振るわせた。

少し落ち着くと「やだ、もう逝っちゃった」
と言って顔を埋めたまま動かなかった。
しょうがないので体を反転させて正常位に変更すると
「あんっ」と喘いで
「あんまり苛めないでね」と甘い声で言ってきた。

彼女に教わった動きを始めると同時に彼女はヨガリ始めた。
そしてものの数分で絶頂を告げて逝ってしまうと、
おまんこがきつく締め付けてきた。

その時の快感がこの前より遥かに強い。
これなら俺も逝けるかも、そう思って
「逝っておまんこが締まると凄い気持ち良いよ」
「これなら俺も逝けるかもしれないからガンバって」
そう告げると涙目で肯いたのでそのまま動き続けた。

俺がこの前より気持ち良いって事は、
当然彼女も前回より快感が強いことは
容易に想像できる。

上げるヨガリ声も前回の比じゃなく、
逝くペースもこの前より早い。
それでも俺を逝かせたい一心なのか
ギブアップせずに身を任せてくれてる。

自分の快感の為に彼女を逝かせ続ける事約30分、
俺にも絶頂感が来た。
だから息を切らせながら「逝きそうだよ」と告げると、
ヨガリまくってる彼女には聞こえてるのか
判別できないけど頭を縦に振ってるのを見て
スパートをかけた。

多分スパートして数秒から十数秒くらいだと思う、
遂に脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった。
彼女もその瞬間が分かったのか
鈍くなってた反応が嘘のような
「きゃあああああ」と大きな悲鳴を上げた。

少しでも奥へ届けとばかりに、射精の度に腰を打ちつけてた。
長い射精が終わると精根尽きて彼女の上に倒れこんだ。
何とか息を整えて上体を起こして彼女を見下ろすと。
涙を流して、ヨダレを垂らして惚けてた。

俺もちょっと涙目になりながら、彼女の涙を拭って
「ありがとう、凄い気持ち良かったよ」
そう言って口付けすると今迄痙攣するように
ピクピクしてたおまんこが離したくないとでも言いたげに
ちんぽを「ぎゅうう」っと締め付けてきた。

この時、女性の中で射精出来た事で
これでやっと俺も本当の意味で童貞卒業が出来たと思った。