学校や夜の公園などでまさに猿のようにSEX

懐かしの初体験
初体験は中学2年、14の時に付き合っていた娘でした。
相手は同じクラスの理恵、胸が大きく色白のちょっと大人っぽい子でした。
彼女の家は銀行の寮の管理を任されていて、そこに家族で住んでいましたが寮にはほとんど入居している行員がいなくて彼女は空いている部屋に一人暮らし状態(まぁ~近くには両親がいるのですが)
その日も夜になってから彼女の部屋に遊びに(庭から入り親にばれないように)行っていました。いつもの通りおしゃべりしたりTVをみたり。勉強を教えてもらったりとフツーの中学生のやることをしていたのですが、その日、彼女はミニスカートをはいていて座っているときに太股の奥から白いパンツが見えていました。


もう、それを見てから(今思えばわざとらしく思えるような行動・・^^;)
チ○コ立ってしまい我慢汁が出ていました、彼女とキスや胸揉んだりして軽くHなことはしていたのですが、この日にはもう我慢ができなくなり、近くに寄り今までとは違う濃厚な舌を絡みつかせるようなキスをしました。
もう、自分はやりたいことばかり考えていたので充分な愛撫もなくパンティーに手を持っていくとそこはもう布の上からマン汁がビチャビチャに出ていました。
理恵に「お前わざと見えるようにしてただろ?」と言うと
「うん、だって昨日○○が来たときオッパイなめたでしょ?そしたらすごくあそこが濡れちゃって・・・だから今日したいの」
もうそれを聞いたとたんパンティーを下ろし股に顔を突っ込んでマンコを舐めまくりました。初めて見る生マン、うっすら生えてる陰毛、何とも言えない匂いと湿り。クリトリスも膣もよくわからない俺はとにかくそこを舐めまくりました。
ですが舐めても、舐めてもマ○コからはどんどんと汁が流れてくるように思えました。
そして理恵にチンコを舐めさせた。ですがくすぐったくてすぐに止めさせ、チ○コを理恵のマ○コの近くに持っていきました。
理恵に「入れるよ?大丈夫?」と聞くと、「大丈夫。・・・明かり消していい?」と「あ・うん、俺が消すよ」。
そしていざ挿入、最初うまく入らずモゾモゾしていると理恵が俺のチ○コを掴みマ○コにピッタリ付けてくれました。 そこからはゆっくりと挿入していきました。入れていく感じはグッ、グッっと思っていた以上にきつく、滑りが悪く感じました。
理恵は暗闇の中で顔をしかめていたように思えましたが、ゆっくりと動かしているとマ○コの中がだんだんグチャグチャとしたような感じになり5分もしないうちにマ○コの中に出してしまいました。
チ○コを抜き理恵のマンコを丁寧に舐めてあげました。
明かりを点けると俺のチ○コは少し血が着いていて理恵が体を動かすとマ○コから精子が一筋出てきました。
その後、学校や夜の公園などでまさに猿のようにSEXばかりしていましたが妊娠することはありませんでした。
今、あの子はどこいったかな?,