初体験初中出しの相手は5才年上の女性

22才にしてやっと童貞に別れを告げられました!!
 う、うれしい!!この喜びを誰かに聞いてもらいたくてここに書いちゃいます。

 初体験の相手は、5才年上のヒロコさんです。帰省を取りやめにしたヒロコさんの部屋で、ヒロコさんの中に入れたまま新年を迎えました。新年を迎えてすぐにヒロコさんの中に出しました。

「ケンちゃん、往きたくなったら我慢しないで、思いっきり出して。我慢しないでいいの。中に出していいわぁ・・・何度でも入れさせてあげるから・・・」

 僕は、少しでも長い間入れたままでいたかったので必死に射精を我慢して苦しそうにしていたようです。ヒロコさんのささやきに興奮と快感が一気に高まりました。
 僕は腰の動きを止め純粋に初めて女の人の中に射精する快感を味わおうとしました。
 ところが、ヒロコさんが下の方から腰を突き上げてきたのでその動きにあわせて動くことになり我慢の限界を超えたのでヒロコさんを抱きしめ射精しました。


 射精が終わっても勃起がおさまらなかったので入れたままにしていました。
 ゆっくり腰を回すように動かしているうちにヒロコさんの息づかいが変わりきつく抱きしめられました。
「もっと、奥まで入れて。そして動いて・・・。」

 ヒロコさんにおしりを抱きかかえられるようにされさらに腰をヒロコさんに密着させたとき、ペニスの頭の部分が宙に放り出されたような感じがしました。
 茎の部分は完全にヒロコさんの中に収まってしまいました。ヒロコさんのなんともいえない声とゆっくりとした動きで僕は再び興奮しはじめペニスの根本から突き上げてくる快感になすすべを失いました。
 ヒロコさんに背中をさすられ、抱きしめられたとき、ペニスも微妙に締め付けられ快感の脈動を止められなくなりました。

 長い時間のように感じましたが二人の興奮がおさまって時計を見ると30分ほどしか経っていませんでした。