四十路の爆乳お局OLを強引にSEXしようと結果・・エロ体験談

俺の課の二回目の忘年会やったんだ。

俺28才ね。

一回目は全員参加で二回目は自由参加で付き合い

良い奴と暇な奴だけが集まってやったんだ。

三連休入る事もあり皆メチャ弾けて飲んでた。

その中で独身なのは一番年下の俺と44才のお局さんだけだった。

仕事は勿論出来る人。容姿端麗。

胸はそれほど大きくないけどウエストがキュと締まってるので

カップはデカイ爆乳熟女OL。

タイトスカートが良く似合う人でヒップもいい感じで垂れてない。

俺は仲良かったんで隣に座り飲んでた。

話するうちに突っ込んだ話になって結婚何故しないのか聞いてしまった。

「いい人が現れなかったし仕事好きだから」

と当り障りの無い返事。

「彼氏いるんですか?」

「いないわよ。K君は彼女いるの?」

「今フリーです」

なんて会話から段々俺がエロい話を振っていったんだけど...

なんか喰い付き悪い。

エロトーク嫌いな女性もいるけど何か違う様な感

二次会三次会と進み午前3時回って皆泥酔に近かった。

バラバラに別れてタクシーに乗る事になり方向一緒のお局さんと乗る事に。

エロトークしててムラムラしてた俺は後部座席に二人になった時手を握ったんだ。

ビクッとして俺を見てた。

「何してるの?酔ってるの?」

言われたけど俺マジで好きですって言ったんだ。

「こんなおばさんからかってどうするのよ~~」

って笑いながら言ってたけど俺は手を離さなかったんだ。

本気ですマジです入社した時から憧れてました等々

畳み掛ける様に言ったんだ。

まんざらでもなさそうだったけどなんかぎこちない感じ。

酔ってるはずなのにガード固い感じ。

俺が先に降りなきゃいけないんで必死で口説いた。

俺の部屋で少し飲みませんか等々。

必死で食い下がり、お局さん根負けしたのか

「ふぅーまあいいわ連休だしね、ただしヘンな事するなよ!」

ってニコニコしながら言ってたんだが...

って事で俺の部屋へ。

「結構綺麗にしてるね」

なんて言われたけどもう頭の中SEXだけだった。

飲んでるけど勃つだろう。

勃たなければあのカワイイおクチで...

妄想渦巻いてた。

一応焼酎と俺の好きな泡盛出してきて少なめのロックを作り乾杯。

また色々話してたんだがベタに座り込んでたんで、

スカートから覗くふとももとコートとジャケット脱いで

シャツ1枚に透けるブラ見てたらフル勃起した。

氷取ってきますって冷蔵庫へ。

取って帰ってきた時それまで対面だったけどさりげなく横へ座った。

???みたいな感じだったお局さん。

俺は何事も無かったかの様に自然体を装い

はじめから横へ座ってたかの様にロックを作り話しながら

差し出して訳も無く乾杯した。

「お局さん酒強いですね~俺酔っちゃいましたよ~」

なんて話しながらスカートから出てるふともも、

透けブラ、唇、酒が入り赤く潤んだ瞳をローテーションで見てた。

当然視線が定まらないので「なぁにチラチラ見てるの?」バレた。

「綺麗です。マジ憧れてました。好きになってもいいですか?」

少し近付き真っ直ぐに見て言ったんだ。

「からかわない、からかわない。こんなおばさんにそんな事言ったらみんなに笑われるよ!」

って照れてる様子ながらも赤い顔して微笑しながら言われた。

俺はここしかないと決断。

すっと肩を抱き寄せて

「本気です。迷惑ですか?」

ってキスする一歩手前まで顔を近付け言ったんだ。

「え?別に迷惑って事ないけど...」

お局さん固まって少し俯いたんだ。

チャンスと思った。押すしかない、強引にキスした。

しばしの間唇だけのキス。

そして舌を入れた俺。

お局さんもこたえてくれた。

イケル!思いっきり舌を吸いつつすっと手を胸へ伸ばし軽く揉んだ..

「んんー」手を払いのけ様としてたけど強引に揉んだ。

「んんんやめてーんん」

唇離そうとしてたけど強引にキスしながら胸揉んでた。

つつーとふとももにも手を伸ばし触った。

「お願いやめて」って言われた所でキスだけは止めた。

手はふとももの間を上下に擦りながらだったけど...

「俺の事ダメですか?嫌いですか?」

「嫌いだったら一緒に飲まないし来ないわよ」

「だったら」

「歳が違い過ぎるし」

なんて押し問答してた。

ふともも、腰、お尻、胸と色んなとこ触りながらね。

俺は深酒してたけどフル勃起したんでお局さんの手を取り触らせたんだ。

「俺我慢できません。好きだからこうなったんです」

ってお局さんの手を上下にシコシコさせた。

「ん、固いね」って言われた時

ジッパーを下げトランクスの中へ手を入れさせ直接触らせたんだ。

イケる。間違いなくイケる。

俺は確信したから

「脱がせて貰えませんか?苦しくて苦しくて」

立ち上がり言ったらお局さん黙ってズボンとトランクス下げてくれた。

ビンビンになった俺のモノがお局さんの顔の前に...

普通ここまで来たら触ったり摩ったりシコシコしたり咥えたりしそうなもんだが...

脱がせてもらったけどお局さん何もしてくれず下向いてた。一言も喋らず。

「見てください。こんなになっちゃいました」言ったけど見ず。

なんか反応悪いと言うかヘンな感じ。

そこでモノをお局さんの唇に当てて

「お局さん、お願いします。フェラしてくれませんか?」

俺は我慢できずに言ったんだ。

顔を背けつつ一言「イヤ」ん?ここまで来て?

でもそんな人もいるよな?

フェラ嫌いな女の子いるよな、なんて考えてた。

「お願いします、ぺロっと一舐めでいいですから」

全然してくれないどころかギュと唇閉じてた。

「じゃあお局さん脱がしますよ」

って我慢できずにスカートから手を掛けたんだ。そしたら.....

「おねがいやめて」

泣き出した。

ビビッた。

ここまできてコレ?何??

訳が分からん?ビビッたけど止まれるはずもなく強引にスカート脱がした。

予想通り綺麗なボディーラインだった。

シクシク泣いてた。俺は???だらけ。

「お願い、嫌いになっちゃうから。やめて」言われた。

一応そこでストップした。

「ここまできて...」

そう言って絶句した俺。

シクシク泣きつつダンマリのお局さん。

仕方ないけどお口で我慢するかと思い

「じゃあお口でお願いします」って言ったら...

「したことない」言われて絶句。

はい?したことない?フェラ??なんかヘンと言うかシラケタ。

でも勃起は鎮まる事なくギンギンだったんで強引に口へ持って行ったんだ。

そしたら...

「私こういう事した事ないの...」

言われて惚けた。

ん?空耳か?こういう事って?なんだ?

ぐるぐる思考巡ったけど思いつかない。

「じゃあ手でシコシコして下さい。お願いします」言った俺。

「...したこと...ない...言ってるでしょ...」

へ?ない?なに?ん?ん????

俺頭ん中真っ白になったのと、

何かたちの悪い冗談かと思えたんだ。

「え?どういう事?もしかして?」

そこまで言って本当に絶句してしまった.....まさか処女?

有り得ねーーー

この歳で?マジ?

俺の方がなんだかあたふたしだした。

お局さんの横に座った。

下向いて泣いてた顔に手を差し込みこっちに向かせた。

マジ泣きしてた。

目が合った。

耐え切れず俺がそらしてしまった。

「もしかして....」

お局さんシクシクしながらうんうん頷いてた。

はっきり言って驚愕どころじゃなかった。

腰抜かしかけた。

「...男性経験...なしですか?」

しばらく沈黙の後こくっと頷いた。




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