ぴんと張ってたアナルに指先が……

某オフィスビル内で働いていた頃……
エレベーター内で毎日会う、感じの良い男性と話をするようになりました。
ある日、女性総合職では一番年下だった私は、要領悪く最後まで残って残業し
てました。

その日は、いざ帰ろうと思ったら、25階の会議室に書類を置き忘れたのに気付
いて、慌てて取りに行った。 そしたら、エレベーターでその人にばったり・・

25階のボタンを押して、エレベーターが動き出し、目と目があったと思ったら、
強引に肩を抱き寄せられてキスされた。
その瞬間、私は、がくん、と体から力が抜けてしまった。

そして、25階で降りると、手を引っ張られ、誰もいない部屋に連れ込まれた。
長い長いキスの間にスーツの襟元から、中のブラウスの胸元だけボタンを外され
て、ブラをずり上げられて……、
乳房だけが裸で突き出されたみたいな恥ずかしい格好。

柔らかいタッチで乳輪をくすぐられて、弾力を楽しむように乳首を摘まんで転がさ
れて……、夢中で舌に吸いついている間に、乳首は固く痺れて、掌で包み込まれ
るように乳房が揉まれ、揺れてた……。

やっと唇が解放されたけど、今度はタイトのスカートを腰まで捲り上げられる……、
お尻を捕まれるように揉まれながら……、
少しずつ恥ずかしいところにかかってくる指……、
それが、ピリッと、ストッキングを引っかけて穴を開け……、
それは丁度足の合わせ目一杯の穴になって……。

指先が太股の付け根から忍び込んでくると、ジン、と痛いくらい食い込ませて引っ
張り上げられ……、
割れ目に白いショーツを挟み込んで、両端からヘアがまる見えに……。

その状態で、机に倒された。 靴をはいたままの脚が大きく開かれて……
「手で脚を押さえてて」って。
食い込んでたショーツを横にずりどけられると、じわっと溢れるのが分かって……、
指先で丁寧にクリトリスを剥かれて……、くるくると優しいタッチで円を描かれると、
じんじんするくらい固く膨らんで……。
花びらを拡げられて……、ゆっくりと指が……。
腰が、びくんと跳ね上がっちゃう。

中をクチュクチュとかき回されて、ゆっくりと抜き差しされる指が……
二本、三本目で、ぐっちゅ、という音を立てて襞を巻き込んで来た……。

そして、硬くなったモノをあてがわれた。
ぬるっ、ぬるっと入り口をなで回された熱い塊の感触にびっくりする……。
大きい。手首くらいありそう。
ゆっくりと、押しつけられたり、なで回されたりしてたそこに、指が添えられ、ぎゅっ
と開かれると同時に、ずずっ……ずぼっ!って、すごい音と、圧迫感。

一番大きいところがくぐる瞬間、悲鳴をあげてしまって、ぴちゃって蜜が飛んだ。
二三度、ずぶ、ずちゃ、と入り口を拡げるように先だけ出入りしてたのが……
ずっ、ずぶぶぶ、ってきつきつのところを抉るように入ってくる。

そして、ずん! って子宮の入り口が抉られるくらい、深く……。
身動きもできずにいると、次第に、ずっちゃ、 ずずっ、ちゅぶって、引っ張り出され、
また、ずぶっ!と突き入れられる。

お尻の下まで滴るくらい濡らして、ひくひくしながら、ずぶずぶ突かれて……、
おかしくなりそうになった時、つぷっ、って、ぴんと張ってたアナルに指先が……。
ひっ、って悲鳴上げて真っ白になった所を、ぐりぐりと奥まで突き込まれて……、
熱いのが、びゅっと中にあふれた……。
ずぼって抜かれた後、白いのがとろとろ流れ落ちるくらい……。
気絶しそうなくらい良かった……。




PAGE TOP