同じマンションの人妻さんとのエッチ話

同じマンションの人妻さんの話です。

結構派手付きでパチンコ大好きの彼女。
負けたときは近くの公衆電話からテレクラに電話して援交していたみたいです。
その日は相手が見つからず困っていたようでした。

そこへ私が「困っているんなら少し貸しましょうか」と言うと、給料日前で困っているとのこと。

[adrotate group=”1″]

給料が出たら返してもらう約束で少し用立てしました。
給料日にパチンコ屋で出会い(待ち伏せかな)、2~3万負けたのを確認してから、肩をたたき店外へ出ました。

「今はお金が無いのでもう少し待ってくれ」といいました。
「あのとき援交しようとしてたんじゃないんですか?」と聞き、「体を30分ほど弄らせてくれたらチャラにするから」と持ちかけたら「しなくていいの」と聞き返してきました。

「俺のテクがどんなものか知りたいから、やりたくなったらあなたから言ってくれ」とお願いし、ホテルへ行きこっそり媚薬をおまんこ周辺に塗り弄り回しました。

10分も経たないうち我慢できなくなった彼女は「本物がほしい」を連呼します。

「俺の言うこと何でも聞いて、楽しませてくれるか」

彼女は素直に「はい」その瞬間に生で挿入しました。

激しく突き上げて3回目の絶頂少し前に抜いてやり

「本当に俺を楽しませてくれるの。俺の奴隷になるか」

抜かれた彼女は腰を擦りつけながら

「はい。なります」

ビデオを出してカメラに向かって奴隷宣言をさせ、ビデオに撮りながら再び挿入しました。
最後は少し痛がりましたが、お尻に入れて発射してやり、綺麗に舐めさせてパチンコ屋に戻りました。
戻る車の中でテープを返してくれとしつこく迫ってきましたが、知らぬ顔して「奴隷が何を言ってるんだ」と冷たく言って、広い駐車場の隅に車を止めて髪を掴んでフェラをさせました。

頭を押さえつけたまま「近所の◯◯さんがこっちに来そうだ」とか、「旦那にテープは見られたくないんだろう」とか脅して、再度「奴隷になるのかどうか」聞き、「何時でも、何処でも、どんな事でも、時間の許す限り尽くします」と約束させて解放してやりました。



PAGE TOP