禁断の性…父親の愛人になりたいと願う娘…

娘は目をつむったまま、動かなくなりました。私の手は手首の辺りまでぬらぬらと濡れていました。
娘の身体をそっと寝かし、なにも隠すもののなくなった全身をしっかりと目に焼き付けました。
触りながら気づいていましたが、やはり娘の股間には少し濃い目の産毛程度のものしかありません。
生え始めのまま成長を止めてしまったかのような細い毛がほんのお飾り程度にしかないようです。

ふと気がつくと娘が私をトロンとした目でじっと見つめています。
「お父さん、すごかった・・・こんなの初めてだよ。自分でするのとは全然くらべものにならないね」
その言葉を聞きながら股間の薄い毛を指先でそっとなぞってみました。

「やだぁ・・・薄いでしょ?・・・恥ずかしいの・・・だって丸見えなんだもん」
「いや、かわいいよ。こういうの嫌いな男はいないんじゃないかな」
指を割れ目の中に沈み込ませました。ぬぷり、と濡れた肉の壁が私の指を包み込みます。
「あん・・・また・・・おかしくなっちゃうよぉ」「もっともっとおかしくなりなさい・・・」
「だめ・・・逝ったばかりなんだから・・・あっ・・・ぐっ・・・」

仰向けにして脚を大きく広げました。今度は焦らすことなくクリトリスを吸います。
「ひゃぁ・・・あっあっあっ・・・」舌で娘の性器を舐め続けました。丹念に丹念に。
舌を尖らせて性器の下のすぼまりを穿ります。愛しい娘の肛門です、汚いはずがありません。
性器と肛門の間もじっくりと舐めました。私が指示をしないのに娘はみずから両手で膝の裏を持ち、
さらに大きく脚を開いていました。もっと舐めて欲しい・・・そういう意味だとわかります。
そのまま腰を持ち上げ、娘に見えるように身体を返します。

「麻衣・・・見てごらん・・・お父さんが舐めているところを・・・」
娘は喘ぎながらあらわにされた自分の性器と肛門見つめています。
父親の舌が性器と肛門を交互に突き刺しているところです。とめどなく溢れる愛液を味わう父親の姿です。
「お父さん・・・愛してる・・・気持ちいいいい・・・」
程なく娘は二度目の絶頂を迎えました。逝くと同時に性器から大量の愛液が溢れました。

処女でも、みずからの指で慰めていたからでしょう、オルガスムスを簡単に得られるようです。
もちろんこれまで娘を女として見たことは一度もありませんでした。
それがあたりまえのことで、こんなことなど想像したこともありません。

しかし、なんという美しい裸体。瑞々しく弾ける身体。私の愛撫にすなおに反応する最高の女性・・・。
もう娘を娘として見ることはできないでしょう。でもそれは今日だけ。今夜だけだ。
明日になったらまた普通の親子に戻らなくてはならないんだ、そう自分に言い聞かせました。
「お父さん、どうしたの?」娘に呼ばれてはっとしました。
「あんまり麻衣の身体が素晴らしくて見とれていたよ、お父さん」

「うん、うれしい。見てね、麻衣の身体全部見て。お父さん大好き。おっぱいの初めては、
他の人にあげちゃったけど、ごめんね、それ以外は全部お父さんが初めて。さっきもすっごくよかったよ。
でもね、それはお父さんがしてくれるからなんだよ。ね、またおっぱい吸って・・・お父さんの吸い方、
すっごく上手・・・他の人の時なんかこんなに気持ちよくならなかったもん・・・ね、吸って」
そう一気に言うと娘はみずからの手で左の乳房をすくいあげるように私の口元に運びました。

それは赤ん坊にお乳を与える母親の姿にも似ていました。。。
私は赤ん坊になった気分で目を閉じて一心に娘の乳房を吸いました。
「お父さん・・・赤ちゃんみたい・・・わたし、娘で、愛人で、お父さんのお母さんになる」
それは・・・この関係をこれからも続ける・・・そういう意味なんだろうか。

「お父さん、吸いながら聞いて・・・わたしね、あさってくらいから生理なの・・・。
いつもほとんどくるわないの・・・だからね、安心して、最後までして」
わかった・・・そういう気持ちを伝えるため乳首をさらに強く吸いました。
「初めて、だから全部受け止めたいの。痛いってわたしが言っても止めないで・・・一番奥で逝って。
中にね、お父さんの出して」私の頭を抱いて娘は更に続けました。。。
「お父さん、来て」さっき出したばかりなのに私のそれは再び堅くなっていました。

先端から透明な液が糸を引いて娘の膝とつながっています。また大きく脚を広げさせ、間に座りました。
根元を握り、娘の身体の濡れそぼった中心にゆっくりとあてがいます。
膣口が開いて私を迎える準備が整っていました。性器にこすり付け、娘の愛液を竿にまぶします。
娘がかわいいと言ってくれた亀頭を膣口に入れました。そのまま進みます。
ぐぐっと行く手をはばむ抵抗感がありました。「うっ・・・痛っ」止めないよ、麻衣。
お父さんは止めないからね。ずり上がろうとする娘の肩を掴み、一気に腰を落とします。

「あぁぁぁぁっ痛いっ痛い」むりっという感触の後、私のモノが娘の体内に納まりました。
少しこのまま動かずにいましょう。娘の中の熱さが伝わってきます。
「大丈夫か?」「う・・・ん・・大丈夫。痛いってほんとだった。覚悟はしてたんだけどね。」
「なんかね、無理やり押し広げられてるって、感じ。・・・あ・・お父さんがわかる。入ってるね。
入ってるんだね、お父さんがわたしの中に」「そうだよ・・・お父さん、今、麻衣の中に入れてるんだよ」
「うれしい・・わたし、お父さんの愛人になったね。ね、少し動いてみて」ゆっくりと娘の中で動きます。
「あっ、痛っ・・あ、でもわかる・・・中でお父さんが動いているの・・・入ってるなぁって、わかるよ」

今、私は娘と一心同体になっているのです。娘の顔に、子供の頃からの成長していく姿がだぶりました。
娘を抱いている。すっかり女らしくなったけど、あの子を今抱いているんだ。
言い知れない感動、喜びに震えました。でもその反面、鬼畜に落ちた自分も感じていました。
娘はそんな罪悪感は持っていないように見えます。私の動きを味わうかのように目を閉じていました。

「もう、痛くなくなってきた・・・・ふっ・・・少し・・・気持ちいいかも・・・」
そうです。今は考えるのをやめよう。この素晴らしい肉体を楽しもう。
父親を喜ばせようとしてくれた娘の気持ちに精一杯答えたい。セックスの悦びを娘に感じさせよう。
それだけでいい・・・今はそれだけでいいんだ・・・。。。

「あっ・・あっ・・・あっう・・・お父さん・・・もっと・・・もっと動いて」
一番奥から、抜ける寸前まで。できるだけ長いストロークで娘の膣を擦り上げます。
時折、腰をひねり、変化をつけます。50歳近い男の熟練の技を見せてあげるね、麻衣。
「うぐっう・・・すごい・・・気持ちいい・・・こんなに・・・お父さん・・・おとうさん・・・
愛してる・・・あっ・・・あっ・・・」膣の中の快感は初めてなのでしょうが、
初めてでもこんなに感じられるものなんですね。娘がいとおしくてたまりません。

「入ってる・・・お父さんが・・・中でね・・・動く・・・気持ちいいっ・・・」
「痛くないか?気持ちいいのか?」「うっ・・ん・・・痛くない・・・気持ちいいだけ・・・もっとして」
「麻衣・・・お父さんも気持ちいいぞ」「うれ・・・しいっ・・・気持ち・・・よくなって・・・
麻衣で・・・麻衣で気持ちよく・・・なって・・・お父さん・・お父さん」
「ああ、気持ちいいぞ・・・麻衣の中、きつくて・・お父さんこんなに気持ちいいの初めてだ」
麻衣は無意識なのでしょうか・・・ときおり、きゅっと締め付けてきます。

「気持ちいいね・・・気持ちいい・・・こんなに気持ちいいなら・・・もっと早くにしたかった」
笑っています。麻衣の両手がわたくしの腰のあたりを抱いています。
もうこれ以上広がらないだろうというほど両脚をひろげ、性器を密着させようとしている娘。
両脚が上がり、私の腰を締め付けます。いましがたまで処女だったのに、もうベテランの女のようです。

父親だから遠慮する必要もない、ということでしょうか。貪欲に快感をむさぼるようです。
ならば、これならどうだ?娘の両脚を腰からはずし、繋がったまま少し横に向けさせます。
左足の太ももを両手で抱え、右足太ももを尻の下に。そしてそのまま激しく腰を打ちつけます。
「どうだ?」「うっ・・・すご・・い・・・さっきと違う・・・気持ちいいっ・・・違うとこが・・・
擦れるの・・・・あっ・・うっ・・・あああ」部屋に娘の声が響きます。
こんなパワーが残っていたなんて・・・自分でも驚いていました。

娘を相手にセックスをしてるという異常事態のせいでしょうか。
「すごい・・・すごい・・・だめ・・変だよ・・・麻衣、変になるっ・・・あぐぅっ・・」
娘は逝きかけているのか?お父さん、お父さんまだまだがんばるからな!
「あぁぁっ・・いやっ・・変だよ・・も・・・う・・だめっ・・・いっぃぃぃぃぃぃぃ」
がくがくと震えて娘は三度目の絶頂を迎えました。処女でも膣で逝けるんだなぁ・・・
と冷静に分析している自分が可笑しかったことを覚えています。

まだ私のモノは堅さを保ったままです。抜かずに少し娘の回復を待ちます。
「ふっうぅぅん・・・すごかった・・・触って逝くのと違うんだね・・・すごいんだ・・・お父さん、
わたしこんなの初めてだよ・・・もう、オナニーじゃだめかもしれない」
「そんなによかったか?お父さんもすごくうれしいな」


「お父さん、まだ堅いね・・まだ逝ってないのね。・・・ごめんねわたしばっかり」
「そんなことないさ、お父さんも気持ちいいぞ。逝かないで、おまえを気持ちよくしてやりたいんだよ」
「もうこれ以上逝かされたらわたし・・どうなっちゃうんだろ・・・お父さん・・・」
「わたしほんとにお父さんのこと・・愛してるんだよ」「お父さんも愛してるよ。疲れたか?休もうか?」
「うん・・・でもお父さん、まだ逝ってない。絶対今日は中に出して欲しいんだ、わたし。まだできる?」
「おまえが大丈夫ならお父さんはまだまだしたいさ」にこにこ笑いながら娘は言いました。

「なら・・して」繋がったまま、今度は娘をうつ伏せにしました。
脚を閉じさせ、お尻で竿を挟むような形にさせます。大きな尻です。でもきゅっと締まっていてまん丸。
ヒップの位置がまるで違う。大きさの頂点がずいぶん上のほうにあるかんじです。
乳房が瑞々しい水蜜桃ならこれは剥きたてのゆで卵のよう。つるつるでぷりぷりです。
その尻を私は両膝で締めて腰を振ります。熱い膣が私のモノを強く締め付けてまた一段と快感が増します。

「どうだい?これは」「うっ・・これ・・好きかも・・・はぅっ・・・なんかね、入ってるぅって・・・
かんじ・・・お父さんが・・・すごくよくわかるの・・・わたしの中・・・で・・・暴れて・・・る・・
そんな・・・感じだよ・・・あぁぅぅん」私も娘の膣の感触がよくわかります。
中の襞が絡みつき、吸い付くような感じでした。娘の両手がシーツを握り締めています。

「あぁん・・ぐぅぅ・・だめ・・いいっ・・あー・・いいっ・・お父さん・・・わたし・・・壊れる・・・
壊れちゃうよ・・死んじゃ・・・うの・・わたし・・死んじゃうっ・・逝くっ・・・お父さん・・・
逝く・・いっ・・・ぐっ・・あぁあぁーーー」4度目・・か。今度は休ませないよ、麻衣。
抜かずに娘の上体を起こし、両膝をつけて正座させます。娘は逝ったばかりでふらふらですが、
腰をしっかり押さえ突き上げます。娘の背中に玉のような汗が。。。

「あぐぅっ・・・お父さん・・待って・・・逝ったばっかだから・・・いま・・死にそう・・だめ・・・
あっあっ・・壊れるっ・・」少しストロークを緩めます。
「はぁ・・・お父さん、ひどいよぅ・・・麻衣、死んじゃうとこだよ・・気持ちよすぎ」
「こういう形はどうだい?」スピードを落としましたから娘も答える余裕が出たようです。

「うん・・なんか・・動物みたいだね・・・やらしい・・わたしたち動物になってるね」
「そうだな・・獣(けだもの)の交尾かな」「うん、これも好き。ケダモノの交尾。」
「ガゥー。あははは。ケダモノ気持ちいい」私もガウウと鳴いて娘の首筋を噛んでやりました。
「あは!食べるの?わたし、お父さんに食べられてる。食べて!うふふふ」
そう言いながら娘は自分の右の乳房を握り締めています。娘の手をどけて私が強く揉んでやりました。

「お父さんのおもちゃ・・・わたしね、お父さんのおもちゃにして欲しい。
さっきね、お父さんの精子飲んだ時、思った。わたしはお父さんのおもちゃで、愛人。
これからは離れて暮らすでしょ?だから奥さんにはなれないの。だからおもちゃ。
おもちゃだから遊んでくれる時にはいつもお父さんの精子飲んで、中に出してもらうの。
お父さんの好きな時に好きなようにわたしで遊んで。それが一番の幸せ。ね、お父さん。
わたしの中に出してください。赤ちゃん、できないから。たっくさん、出してください」

私は何も言えなくなりました。素直に喜んでいいのでしょうか。男としてなら嬉しいかもしれませんが、
父親としては・・・。娘はどうしてみずから、不幸になろうとしているのでしょうか。
もう父親によって女にされた・・その事実は変えようがありません。しかし、だからといって・・・。
「?お父さん・・どうしたの?・・・麻衣、気に障ること言った?・・ごめんなさい・・・お父さん?」
娘がこちらに振り向こうと身体をよじります。私はこみ上げるものを押しとどめ平静を装いました。

「なんでもないよ、お父さんうれしくて・・・麻衣はいま幸せなのかい?」
「すごく幸せ。だって大好きだった人にしてもらってるんだよ。これ以上の幸せなんてないよ。
ね、お父さん、最初みたく向き合いたいな」今日だけ。今日だけはこのままケダモノでいよう。
すくなくとも今は麻衣が望むことをしてやろう。そう思いました。

「あれぇ?・・お父さん、ちょっと萎んでしまいましたねー。また大きくしてあげるぅ」
娘はおどけて私の性器を口に含みました。それは娘自身の愛液と私のそれとでぬるぬるになっているはず。
「うふっ・・これって・・わたしの味なんだね・・・自分の舐めたことないから、不思議。
少し、しょっぱいかな・・・あはは・・・すごいね、お父さん、もう元気になった。わたし上手なのかな」
堅さを取り戻した私の性器から口を離し、麻衣は私の唇をその唇でつまむようにはさみ、
舌を差し入れてきました。甘い唾液が娘の舌を伝わって流れ込みます。

「お父さん、また入れて。もうわたしを気持ちよくさせなくていいから、すぐ中で逝って」
そっと横たわらせ、娘の身体に再び押し入った。。。
「はぅっ・・・お帰りなさい・・・お父さん・・・すごいなぁ・・・なんかね、みっちり入ってる感じ。
・・・隙間が無いの・・・わたしのおなかの中が全部お父さんでうまってる・・・」
「親子だからかな。お父さんもそんな感じだよ」「やっぱりそうだよね。普通はこんな感じじゃないの?」
「違うと思うよ。麻衣の中はすごくきつい」「それって気持ちいいってこと?なら、うれしい。」
「ね、お父さん動いて、もっと動いて。逝きたいときにすぐ逝っていいから・・・」
「わかったよ。麻衣の中熱くて気持ちいいから、お父さんすぐ逝っちゃうよ」
「早く、出して欲しい」娘に急かされるまま、最初から激しく動きました。

再び部屋中に娘の嬌声が響きます。隣の部屋のやつ、聞いてくれ。
いま本当の父親と娘が繋がってるんだぞ、そして娘に望まれて娘の子宮に射精するんだ。
もう逝きそうだ。娘の身体は最高だ。そらっ、娘の体内に精を放つ瞬間が来た。
扉を開けて中に入って来い。全部見せてやる。父親のペニスを咥え込んでる美しい実の娘と、
畜生に落ちた父親の腰振りを見てくれ。うおおおおおっ!ケダモノの雄たけびを聞きやがれ!
これまで、こんなに長い射精はあっただろうか。はらわたが捻じれるようなこの快感はどうだ。
してはならないセックスは・・・そうか、だからしてはいけないセックスだったんだ。

実の親子のセックスは人をだめにする。もう他の女は抱けまい・・・。
私は意識を半ば失い、全体重を娘に預け、実の娘の子宮に精液を叩きつけてしまいました。
全力を使いきった私の性器はその使命を果たし娘の膣からぬるりと抜け落ちました。
なんでしょう、この感覚は。瞬間、競走馬の出産のイメージがフラッシュバックのように駆け抜けました。
そうか・・・今、わたくしは娘の子宮から生まれたのだ。濡れそぼったペニスは私自身です。
この目の前の全裸の女性は私の母となり、いま私を産み落としたのです。

夢を見ていたのかもしれません。不思議な感覚から戻ると、そこには私を見つめる娘の顔が。
「お父さん・・・かわいい」娘がわたくしの頭を愛しげに撫ぜていました。
「お父さん、愛してる。・・・すごかったよ。わたし、わかった。お父さんがわたしの中で逝った瞬間。
・・・ばぁって、広がったの。熱いものが。そして何度も何度もわたしの身体の一番奥にぶつかったの。
わたしの中の隅々にしみ込んでいくの。あれが、精子なんだね。すごく感動した。

こうして赤ちゃんができるんだなぁって」私は娘の乳首に吸い付きながらそれを聞いていました。
「お父さん、赤ちゃんみたい。わたしのおっぱい、おいしいのね。吸って。もっと吸って。
ミルク出るといいのにね、飲ませたい」不思議な感覚でした。
さっき感じた出産のイメージは娘の意識が流れ込んだとでもいうのでしょうか。

私と娘は間違いなく同じ意識を共有していました。親子だから?禁断の性を体験したから?
「お父さん、ありがとう。愛してます。抱いてください。朝までずっと。」
「ね、したくなったらいつでもして。わたしが眠っていても入ってきて。お口に出したかったら出して。
わたし、これからずぅっーとお父さんのおもちゃで、愛人で、おかあさんだから。いっぱい愛して。
もしお父さんに別の人ができても、わたしは愛人だから。その人の知らないところでわたしを抱いて」
「なにを言うんだ。他の女性は抱けないよ。これまでも、これからも。おまえが抱かせてくれるなら、
お父さんはつでもおまえを抱きたい。ほかに誰もいらないんだよ」

「うれしいお父さん。わたしね、思ったの。まだずっと先のことだけど、弟が結婚して家を出たら、
わたしお父さんとふたりだけで暮らすの、誰も知らないところで。そしたらね、お父さん、
わたし、赤ちゃんくださいって言うの。お父さんの赤ちゃん産んで、ずっと三人で暮らすの」
そう言って娘はわたくしの性器を掴みました。「がんばるんだぞー、ね。あははは」

結局、その晩はほとんど眠ることはありませんでした。次の日も一日中娘の身体に溺れました。
自宅に帰ってからも、息子のいない時間を見計らっては娘を抱きました。
今はもう娘は東京で一人暮らしを始めています。毎日、電話やメールが届いています。
メールには娘の裸の写真が毎回添付されてきて、息子に見つからないようにパソコンに移していますが、
次回帰省する時にはホテルに行き、娘との秘め事をビデオに撮ろうと思います。

娘はこれからもずっと彼氏は作らない、お父さんだけの愛人でいるんだと言ってくれています。
が、そんなことは続かないだろうと思っています。続かないと願うべきでしょうし。
しかしもしもそれが現実となったら、娘を妻にし、子供を欲しいと思う日がくるかもしれません。
最低の人間ですが、近親相姦を経験した人々ならわかってくださることと思います。