同じ部活の仲が良かった女の子で童貞を卒業

今週の金曜日、僕は童貞を卒業した。それは高校の同じ剣道部の部員である。亜衣とした。亜衣とは高校に入学してから、3年間一緒に剣道をしてきた。だから、結構仲が良かった。部員も3年が卒業してからは二人だけだった。そんなある日、練習が終わり整理体操をしている時に亜衣の少し乱れた胴着から白いブラジャーが見えた。僕はドキドキしながらそれを見ていた。はかまの足の方からは汗が流れていた。その時僕は興奮して思わず亜衣に抱きついてしまった。
「うわぁ!なにするのよ」と言っていたが、そのままキスをした。


1分ぐらいキスをしていました。気持ちよかったです。その後亜衣は何の抵抗もしませんでした。
 そしてその後胴着の上から胸を揉みました。揉んでいると亜衣が
「ううぅ・・あぁん・・ぁぁ」と言いながら感じていました。
そして胴着を脱がしました。白いブラジャーをつけていました。
そしてブラジャーを脱がし直接胸を揉みました。おっきいなーDカップぐらいあるんじゃないかなーと思いました。もみ心地は最高でした
17歳だったので張りがありました。「んふぁ・・あああ・・うん」
と感じていました。揉んでいた左手を亜衣の股間に持っていき股間を優しく触りました。そこからは液がこぼれていました。
「あっあん・・ううう・・ああああん・・」と言っていました。
僕はさすっていた左手の指を彼女の股間に入れました。入れたとき何か膜みたいな者がありました。「グチュグチュ・・」と言う音と共に
亜衣の口から「ああああんん・・いやぁ・・いいよー○○君いいよーもっとしてぇ~」と喘ぎ声に変わっていました。
その時僕のアソコはビンビンに張っていました。亜衣、入れてもいいと聞くと「いいよ」と答えました。僕はゆっくり入れると「あああ・・痛い痛いよ」と言っていました。大丈夫と聞くとうん大丈夫と言っていました。僕はゆっくり腰を振っていました。亜衣のアソコが
締まってきました。僕は変な感じがしました。僕は一分ぐらい腰を振っていると「あっあっあっ・・あああん・・ううん・・あっあうぅ」
と喘ぎ始めました。腰の動きと同時に胸が上下に揺れてかなり興奮して腰の動きがさらに速くなりました。パンパンパン・・
「あああう・・あ・あ・あ・逝く~逝っちゃうよお~」
僕は揺れる胸を揉みながらさらに腰の動きが速くなりました。
モミモミモミ・・パンパンパン・・僕はそのとき今までに感じたことのない快感に襲われました。亜衣ぃ~「僕も逝きそう」「○○君出していいよ亜衣の中に出していいよ」と言っていました。
そしてついに最後の快感がきて亜衣の中に出してしまいました。
 その後も僕は亜衣の後ろから「パンパンパン・・」と突きまくりました亜衣の胸がボインボイン揺れて僕はまた逝ってしまいました。
終わったあとも快感がまだ続いていて射精が続いていました。
昨日は本当にいい日でした。