大学生だった頃のセフレとのエッチ体験談

彼女を仮にヒロちゃんと呼びます。

ヒロちゃんとは大学のサークルが一緒で、一年生の頃から顔見知りではあったものの、

互いに彼氏、彼女がいて、肉体関係を持つ様になったのは二年生の後半、

もうすぐ三年生になろうという時でした。
当時、ヒロちゃんは2年間つき合った彼氏と別れた後で、フリー。

私はと言うと、真面目につき合っている他の大学の彼女がいましたが、私の彼女と私の家は電車で2時間以上も掛かる為、週一回しか会う事が出来ません。

ほとんど、遠距離恋愛の様な感じです。

二年生の冬にヒロちゃんに告白されたのですが、一応、断りました。

しかし、ヒロちゃんは諦める事無く、食事や遊びに誘ってきます。

住んでる所が約100メートル離れてるだけという便利さもあり、度々、二人で飲みに行ったりもしました。

そして、ヒロちゃんは、また告白してきました。

その時、ヒロちゃんが私に出した条件は、セフレでいい、私と彼女のつき合いは絶対に邪魔しないという極めておいしい物でした。

私が少し考えていると、ヒロちゃんは、やや、強引にキスをして来て、さらに自分の部屋へと誘ってきました。

そんな誘惑に勝てるはずも無く、とうとう、私はヒロちゃんと友達の一線を越えてしまいました。

それからは、バイト以外の時は、月から金まではほとんどヒロちゃんの部屋に入り浸り、週末は彼女と遊ぶ。そんな生活を続けていました。

私の彼女は少し堅いところがあり、私が初めての相手でしたし、なかなか、頼めないプレーなどもありましたが、ヒロちゃんは何でもやってくれました。

もともと、Mっ気が強かったせいもあるのでしょうが、ソフトSMやアナルなどにも応じてくれたり、夜中の学内や野外でした事もありました。

そんなある日、ヒロちゃんが、一歳上のお姉ちゃんのHライフを語り始めました。

ヒロちゃんの姉とその彼氏もアナルをするらしいのですが、彼らはアナルH前の排便、洗浄までも、一緒にやって、彼氏はそれに異常に興奮するとの事。

私も少し興味が湧いてきて、「やってみたい。ヒロちゃんがウンチするの見てみたい」と言うと、ヒロちゃんも「今度、やろう」と応じてくれました。

それから、しばらくして、ヒロちゃんの部屋でご飯を食べた後、二人でテレビを見ていると、「今日、アナルする?」と聞いてくるヒロちゃん。

私は、先日の約束を思い出し、「ウンチして、一緒にお尻洗おうか?」と言って、彼女をトイレに連れて行こうとしましたが、ヒロちゃんは無言でキッチンから浣腸を持って来て、私に手渡しました。

私がどういう事かと尋ねると、ヒロちゃんは俯きながら「ウンチ出ないかもしれないから、浣腸して‥‥‥」と。

私は部屋でヒロちゃんを四つん這いにさせて、ミニスカートを捲くり、パンツを下げると、浣腸をヒロちゃんのアナルに差込み、液体を注入しました。

ヒロちゃんは「うぁっ‥‥‥」と小さな声を上げ、その後は、心なしか息を荒げて、感じている様にも見えました。

その後、お腹を摩りながら、しばらく待ったのですが、ヒロちゃんは便意をもよおしません。

そして、二本目の注入。

今度は、仰向けに寝せてマングリ返しの体勢でアナルに浣腸を挿入です。

今回は、ヒロちゃんの表情が分かりました。

やはりヒロちゃんは真性のMです。激しく感じています。

「はぅ、いやぁ‥‥‥、あぁ‥‥‥」

この時点で、私のモノは激しく、いきりたっていました。

そして、私がヒロちゃんのお腹を押し込むように擦っていると、

「あぁ、でそう。でちゃう‥‥‥。〇〇君、トイレに連れてって」

ここで、私に意地悪な心が芽生えて、ヒロちゃんを押さえ付け、さらにお腹を強く押しまくります。


「あぁ、いやぁ、おねがい、トイレ…。いやぁ、でちゃう。おねがい、おねがい」

「やっぱ、だめ。やりたくなった。今、ここでアナルに入れさせて」

私が笑顔で言うと、彼女は本当に泣きそうな顔になりました。

「いやぁ、意地悪しないで。おねがい、トイレ」

「じゃ、これからはヒロちゃんはオレの奴隷だよ。何でも言う事聞かなきゃダメだよ」

「うん。何でも言う事聞く。奴隷になる。なるからトイレ行かせて…」

「ここでしなよ。 いや…、しろ。オレの言う事聞くんだろ」

私がそう言うと、とうとう、ヒロちゃんは泣き出してしまいました。

さすがに、マズイと思った私は、ヒロちゃんのスカートとパンツを素早く脱がせて、抱き上げると、トイレへと向かい、便座まで上げて、ヒロちゃんを座らせました。

私がヒロちゃんの前にしゃがみ、両脚を掴み、開かせ覗き込むと、ヒロちゃんは

「やっぱり、出てって。見ないで、見ないで、やだぁ~」

泣きながら訴えかけてきます。

ヒロちゃんの訴えを無視して、凝視していると、

“ ブプッ、 ビプッ、 ププププ ”

ついに、何かが出てくる兆しがしました。

「あぁ~、〇〇君、うまれる。うまれる‥‥。う ま れ ち ゃ う よ ~‥‥‥」

“ ブピピピ‥‥‥ ブプ‥‥‥ ピピピピ‥‥‥ ”

私はヒロちゃんが脚を閉じようとするのを押さえ、その表情と股の間を交互に見ていました。

ヒロちゃんは、“それ”を生み出す瞬間、苦しみ、羞恥、嗚咽の中にも、はっきりと悦楽を感じているようで、恍惚となっていました。

彼女はその瞬間、いっていました。

泣きじゃくるヒロちゃんにやさしくキスをして、お尻を拭いてあげた後、私は彼女を抱きかかえ、セパレートのバスルームへと急ぎました。

バスルームでは、二人とも裸になり、ヒロちゃんをマットの上にうつ伏せにして、お尻を高く突き出させ、シャワーを掛けてから、石鹸でアナルを丁寧に丁寧に洗い、最後に薄めたローションをお尻いっぱいに広げました。

背中やお尻をひとしきり愛撫した後、最後にキスをして、ようやくAFの準備完了です。

以前にもアナルはした事がありますが、この日もゆっくり、静かに挿入しました。

ヒロちゃんは、何かうめいた後は、ただひたすら私を受け入れてくれました。

「あぁ、〇〇君、いい…、いいよ‥‥‥。ずっと、奴隷にして…、ずっと、いじめて…」

そして、激しく腰を打ち付けているうちに、私の快感も絶頂に達し、彼女のお尻を両手で引き寄せると、アナルに熱いおもいを全て吐き出していました。

最後の一滴まで彼女の中に吐き出し、満足した私が、おもむろにモノを引き抜いたその瞬間、

「ヒギィィ、あぁ、あああ‥‥‥」

ヒロちゃんが、再び、むせび泣くような嗚咽を上げ、と同時に

“ ブピピピ ブブブ ブペッ ”

ふたたび、鳴り響く雷神のいかずち。

私のお腹や、太もも、そしてナニは、今しがた自分が出した白濁や彼女の黄金によって塗装されていました。

そして、その飛沫は胸や頚、そして顔まで‥‥‥。

私はテッシュで自分の体や彼女のお尻についた快楽の残りカスを黙々と拭き取り、その間、ヒロちゃんはお尻を高々と上げた、あの姿勢のまま、ただ泣いていました。

後始末が済んだ後、二人でもう一度、シャワーを浴び、お互いに洗いっこをしました。

シャワーを浴び終え、部屋に戻ってくる頃には、ヒロちゃんはすっかり泣き止み、再び、キスをしてきます。

どうやら、機嫌は直ったようです。

「ねえ、〇〇君、気持ち良かった? またやろうね」

そう言ったヒロちゃんとは、結局、大学卒業までそんなセフレの関係を続けました。