嫁とセックスがしたくてたまりません

私は59歳、嫁は長男に嫁いで3年目の25歳。
当初、長男夫婦は別居していましたが、不況のあおりで社宅が廃止となり、現在は私と同居しております。
ゆくゆくは長男にこの家を渡そうと2世帯化していたため、多少の不便さはあるものの、生活に不満はありません。
それどころか、いけないとは解っていても長男の嫁に「女」を感じてしまい、卑わいな視線を嫁に向けている自分がおります。
私は以前から若い女が好きで、40代までは娘ほども年の離れた会社の女と関係を持つほどでした。
そのころから比べると肉体的にも精神的にも劣ってきたため、さほど若い女にも性欲を感じることが少なかったのですが、一つ屋根の下に若い女が同居している現在、昔の血が騒ぎだしたことも否定できません。
嫁は現在、パートで勤めており、私自身も昨年4月からは早期退職制度を利用し、嘱託として会社勤めを続けております。


嘱託ですので、週3,4日出勤すればいいお気楽さも手伝い、比較的昼間には余暇もあるため、嫁の寝室に忍び込み、彼女の身につける下着の数々を手に取り、自慰に興じてみたり、未洗濯の下着の汚れに舌を這わせ、若い女性特有の臭いとエキスを堪能する日々を過ごしています。
また、息子夫婦のセックスの気配を感じ取ると身につけた電気技術で彼らのセックスを盗聴し、嫁の抱かれている痴態を妄想しては、自慰をしてもおります。
息子夫婦がセックスをした翌朝などは、嫁の口元をみ、「この口で息子のペニスをほおばっていたんだな。」と卑わいな視線を送ってもいます。
さて嫁ですが、家の中では月の中頃の生理中以外は、ほぼ毎日スカートを着用してくれるので、家事の最中などにスカートの中がのぞき見えることもあれば、いわゆる「腰パン」状態で身につけているパンティを伺えることもあるため、私のような性的欲求不満の男には、危険な嫁でもあります。
その嫁が仕事に出かけた後は、私が彼女の下着を陵辱する時間の始まりでもあります。
未洗濯の衣類が入った息子夫婦の洗濯かごをかき回し、嫁が昨日はいていたパンティやブラジャー、パンティストッキングが私の性欲を鎮めてくれます。
25歳の女のパンティの股間からは何とも言えぬ香水の香りと、白くこびりついた汚れやアンモニアの香りがし、何度となくその汚れに舌を這わせ、嫁の痴態を妄想し、勃起した自らのペニスを上下させたことか・・・。
それでもペニスが鎮まらないときは、全裸になり、嫁のブラジャーやパンティ、パンストまで身につけ、嫁を身体で感じいってもおります。
「息子だけが嫁を味わえるなんて」と真剣に嫉妬もしながら、嫁の下着でするオナニーは格別ですが、どうしても嫁とセックスがしたくてたまりません。
あの若い嫁の身体、スカートから覗くストッキング越しのパンティ、息子のペニスをくわえる口元、未洗濯の汚れた下着、しなやかな指先、香水の香りとシャンプーの香り、セックス時の吐息、スポーツジムで着る水着を試着し、息子にみてもらっていたときの姿、開かれた扉からのぞき見たパンティストッキングをはく姿、すべて、すべてを独り占めできる息子がねたましいです。